2018年2月28日

われ“ポルチオ”を発見せり!ドM嬢をこれでもかとイカせまくった全記録【即イキ淫乱倶楽部】

淫乱即イキ倶楽部

宇都宮風俗体験談

明治チョコレートこんにちは、はんたくんだよ!
2月もそろそろ終わりだね。みんなはチョコレートいっぱいもらったかな?

うちには実家の母から
明治チョコレートが届いたよ☆

というわけで、相も変わらず独り身の風俗ハンター生活を満喫している僕だが、今日はちょっと利き手が筋肉痛である。今日は――というか、週明けからずっとである。

デリヘル【即イキ淫乱倶楽部】で、調子にノッて指マンしまくっていたらこのありさまなのだ。

即イキ淫乱倶楽部

即イキ淫乱倶楽部

出会った瞬間から『超』クライマックス!【即プレイ専門店】いきなり始まる激濃厚プレイ!女の子到着と同時にプレイスタート!だから時間全部まるごとプレイ時間!!

今、箸とペン以外のものはなかなか持てないはんたくんである。

とはいえ同時に今、僕は果てしない満足感に包まれている。胸がじんわりあたたかい。感動しているのだ

というのも僕、今回【即イキ淫乱倶楽部】の「な○」ちゃん(25歳)を相手に一戦交え、“責め派”をもって自ら任じている男子なら誰もが夢に見る(はずの)特別な性感帯“ポルチオ”をついに発見したのである!

“ポルチオ”とはんたくん

ポルチオ説明ポルチオ”――。

オマ●コの奥の奥、ちょうど子宮がクチをあけているあたりに、そのスケベスポットがある。

医学的には“子宮膣部”というそうだ。ラテン名「Portio vaginalis uteri」の最初の1語(Portio=ポルティオー)がもとになっている――と、これはWikipediaによる。

ココは女性の性感帯のひとつであり、なおかつ数ある性感帯の中でも最も感度が高い部位である、という。

快感があまりに強すぎて、人間としてタガが外れてしまいそうな感じになる、底知れぬ深淵に堕ちるような恐怖感さえ覚える――ネットを回遊していると、そんな感想も目にする。

中高時代は、まずは何よりも“オマ●コ”だった

中学時代さて、当年とって30歳の風俗ハンターはんたくん。

僕にとって、ポルチオとは……?

天井知らずの性欲に脳みそが沸騰寸前だった中学2年生の秋。

朝の静まり返ったリビングで、神妙な顔をした両親とともに、ワールドトレードセンタービルに旅客機が突っ込む衝撃的な映像を目にした。

そんな世代の僕が“ポルチオ”なるものの存在を初めて知ったのは、いつのことか?
街の書店で初めてエロ本を盗み読みしたのが、ちょうど同じ頃。

お●んこ仲はよくなかったけれどソコソコ喋っていたレベルの友達Aに古い裏ビデオをもらって見たり(VHSだぜ)、官能小説を貸してもらって読んだりしたのが(母娘を徹底的にいたぶり尽くす凌辱モノであった)、高校2年生の頃……だから、近ごろの子どもたちに比べればけっこうオクテなほうだといえるんじゃないだろうか。

とにもかくにもそんな僕にとって、女性の性感帯といえばまずは何よりも“オマ●コ”であり、――彼女たちは“びらびら”をなぞられると切なげな喘ぎ声を漏らし、“クリトリス”の皮を剥かれると「ひんッ!」と声を漏らし、乳首が硬くなり、そして“Gスポット”を指先でくりくり刺激されると甘い汁を激しくまき散らしながらイッてしまう――そんな認識だった。

2010年代の初め頃に知った

立花里子ここに、新たに“ポルチオ”なる用語が登場したのは……?

日ごろお世話になっているDMMさんで見たところ、AVの世界では高身長のド痴女・立花里子の『変態女医陵辱 強制ポルチオ絶頂 立花里子』(2006)なる作品がヒットするけれど。

僕が“ポルチオ”の存在を――何でも、ひとたびソコを責められれば体じゅうから液という液を激しく噴出させつつ果てしない痙攣絶頂に呑まれるという、Gスポットなどメじゃない超絶ヤバい性感帯があるらしい!と意識するようになったのは、2010年代の初め頃だったと思う。

吉沢明歩ちょうど、僕にとっての永遠のスター女優・吉沢明歩の『ギリモザ 膣中でイク女 吉沢明歩』(2009)がリリースされて間もない頃のことだ。

吉沢明歩、究極のポルチオアクメ!!”というコピーが添えられたこの作品で、アッキーは極太バイブや男優の巨根に子宮膣部を蹂躙されて汗でぬめった極上の肢体を激しくのけぞらせつつ、コントロール不能な規格外の快感に貫かれて絶叫していた
その姿には、大いに惹かれるものがあった。“ポルチオ”をオカズに、百億の精子をティッシュに送り込んだ。

ちょうど自分の性癖として責められるよりは責めたいほうだということが判明した頃でもあったので、

はんたくん
はんたくん

このAVみたいなプレイを僕もヤリたい!

その思いは長らく胸の奥にあった。

そして今日この日――つまり【即イキ淫乱倶楽部】の「な○」ちゃんに出会い、ようやくその想いを果たすことができたのである。

チンピク不可避!エロすぎる公式HPに惹かれて。

即イキ前置きが長くなっちゃったが、そろそろ本題にイこう。

僕がその日(月末が近づいた、とある日曜日)の夜に【即イキ淫乱倶楽部】のお世話になったのは、決して計画的なものではなかった。

今日こそは“ポルチオ”を我がモノに……!と勢い込んでいたわけでもない。

はんたくん
はんたくん

この店、HPがエロい

ということでチ●ポコレーダーが激しく反応し、衝動的にシティヘブンネットを見て「な○」ちゃんを選んじゃった、というのが真実である。

【即イキ淫乱倶楽部】の公式HPに曰く、

エロすぎ注意の即プレイ!

ド淫乱人妻を自由に弄べる!

入室2秒で始まる即尺超濃厚プレイ!

などなど……。

アイマスクのスケベ嬢アイマスクを装着したスケベボディの嬢たちが、
まさしく好き放題に弄ばれてアクメに堕ちている

――そんな画像を豊富に載せたHP。

そしてまた、出勤中の「な○」ちゃんのプロフィールページにも、責めがいのありそうなドスケベ仕様のウマそうな美ギャルの画像がアップされていたので……。

思いきって電話しちゃうことにしたのである。

微妙な電話を終えて、ホテルへ。

即イキ淫乱倶楽部
即イキ
淫乱倶楽部
店員

はぁ~い!……
もしもしぃ?

店員の第一声は、決して耳ざわりのいいものではなかった。
店名を告げないところもあんまり印象がよくない……
が、まあ僕はデリヘルのニィちゃんにフェラしてもらうわけではないので、

はんたくん
はんたくん

あ、もしもし……
予約したいんですけど

即イキ淫乱倶楽部
即イキ
淫乱倶楽部
店員

はぁい?今日?でよかったですか?

はんたくん
はんたくん

はい、今日で

時計を見ると午後9時――を、何分か過ぎたところ。

即イキ淫乱倶楽部
即イキ
淫乱倶楽部
店員

うんうん。で?誰します?

“誰します”とはまた斬新な日本語だが、ひとまず話を進めなければならないので。

はんたくん
はんたくん

「な○」さんをお願いします

即イキ淫乱倶楽部
即イキ
淫乱倶楽部
店員

ふーん、ちょっと待ってください……
あ、スグでもイケますわコレ。
今どこいます?

はんたくん
はんたくん

大体1時間後くらいでお願いしたいんですけど

即イキ淫乱倶楽部
即イキ
淫乱倶楽部
店員

うーん、わかりました。
で?コースは?

はんたくん
はんたくん

90分コースで……

即イキ淫乱倶楽部
即イキ
淫乱倶楽部
店員

ウチ90分はやってないっすね

食い気味でくる。
実際は「きゅうじゅっぷ――」と言いかけたところでかぶせるように宣告してきた感じだ。

即イキ淫乱倶楽部
即イキ
淫乱倶楽部
店員

100分か120分ですねー
ヘヘッ

語尾に付け加えられた笑いが何ともいえない気持ちにさせてくれる。
実に、心あたたまる電話対応じゃないか。

はんたくん
はんたくん

じゃあ100分で

即イキ淫乱倶楽部
即イキ
淫乱倶楽部
店員

オプションとかは?
顔射、ごっくん、AFとか
いろいろありますけど?

あとで調べてみると、店員が挙げたのはすべて有料オプションだった
しかし当方、特に顔射にもごっくんにもAFにも興味はないので(AFはいつかやってみたいかも?)、華麗にスルー

HPにうたわれていた“エロすぎ注意”の“即尺超濃厚プレイ”を楽しむべく、
無料の「即尺」「アイマスク」をチョイスした。

ヴィエンヌそして、何やかんやあって午後10時半。

僕は川田町のラブホテル【ヴィエンヌ】208号室にて、シャワーを浴びてぺらぺらのガウンに着替え、マッサージチェアで喫煙しつつくつろいでいた。不愉快な店員のことは忘れ、ワクワクしていた――そこに、ピンポンが鳴った。

ドアの向こうに、まずオッサン(テンション↓↓)

話には聞いたことがあった――
しかし、やはり初めて遭遇すると意表を突かれるものだ

その日、僕は「な○」ちゃんと顔を合わせる前に疲れた目をしたオッサンと顔を合わせることになったのである。

オッサン、

即イキ淫乱倶楽部
即イキ
淫乱倶楽部
ドライバー

料金をいただきにあがりました……

と言うのである。

(扉をあけたら次の瞬間、シャワータイムも飛ばして超濃厚な即プレイが開始される
……んじゃねーのかよ!誰だこのオッサン!ニコニコ顔でドアを開けたオレがバカみたいじゃねーか!)

はんたくん
はんたくん

正直なところマジ卍萎え、である。
チ●コシナシナ…↓↓である。

煙草だが、こういうデリヘル、実は少なくないのだ。最初に店員が――正確には女の子を送ってくるドライバーが料金を徴収しに現れる。

おそらくチェンジやキャンセルを防止するための策、とのこと。こう言っちゃわるいが、なかなか姑息なことを考えるものである。

とはいえ、こっちとしてはチェンジもキャンセルも性格的にできないほうだし、オッサンと顔を合わせちゃった以上は支払うしかないだろう

というわけで、プレイ料金にあれこれ加えて諭吉さん2人と一葉ちゃん1人を引き渡す。
オッサンは無言で去る。

はんたくんは再びマッサージチェアに戻り、タバコに火をつける。えんえん待ち、1本が灰になった頃。再びピンポンが鳴った。

「看板に偽りあり」……だが……。

な〇さんドアを開けると、「な○」ちゃんがいた。

想像より小柄だ。

どんな地雷を掴まされるのかと、正直先ほどオッサンを送り出したときにはすべてを諦めていた――

しかし、何はともあれ僕が選んだ「な○」ちゃんは、
とろけるようなオンナの匂いを胸もとのひらいたニットから漂わせているエロギャルであった。

頬がふっくらした印象で、可愛らしい。ちょっと低めの鼻が、チ●ポコをうずかせる。
おそらく“人妻”ではないだろうけれど、構うもんか。

そして彼女、どんな行き違いがあったのかアイマスクをしておらず、
入室早々ひざまずいて僕のパンツを引きずり下ろし、半勃起状態のモノを咥えて激しくしゃぶる即尺プレイ……もせず

な〇さん
な〇さん

はんたさん?のお部屋でいいんだよね?おじゃましまーすっ

さっさと入ってきてベッドに座った――店への期待はこうして裏切られたわけだが、

な〇さん
な〇さん

どしたん?はやくおいでよー

地雷ではなかった人なつこい声で僕に呼びかける「な○」ちゃんは、どうやら地雷ではないようである。

とりあえず【即イキ淫乱倶楽部】――即プレイを好むお客にとってはまぎれもなく“地雷店”だ。
しかし在籍する女の子の中には、僕が選んだ「な○」ちゃんがそうであるように、アタリ嬢も探せばいるのではないかと思われる。

ソノ気にさせるのがウマい嬢でした。

な〇さんここだけは看板通り――シャワータイムは時間に含まれないということで、さっそくベッドで隣に座る。

あくまで明るく人なつこい「な○」ちゃんが「よいしょっ、よいしょっ」と言いながらニットを脱ぎ、キャミを取り去り、ブラを外してその裸体をあらわにしてゆくさまを見る。

プロフィール写真よりも細く、きめ細かな色白の美肌である。

たぶん30分前まで別のホテルでどこかのオッサンと絡み合っていたのだろう。
しっとりとした肌からはかすかにボディソープとクリームのまじった香りがした。
本来の「な○」ちゃんのカラダは無臭である――この点はそれから100分間(正確にはシャワータイムを抜いて80分少々)全身を舐めまわしつつ確かめた。

パンティ1枚になった「な○」ちゃん。僕のガウンの裾に手をかけつつ、

な〇さん
な〇さん

モンモンしとるー?

キス顔僕の顔からチ●ポコのあたりまでひとしきり見渡しつつ、さっきよりも声をひそめて言う。
顔を近づけてくる。
ぷっくりとした厚めの唇がこころもちひらく。熱い吐息……そしてキス。

超濃厚な七転八倒的ハードプレイ!の開幕というには、あまりにも控えめなキスだ。

チュッチュッと何度かくり返す――しかし4、5回目に突然、積極的に舌をさしこむディープキスに切り替えてくる。押し倒されるカタチで横になる。
ネットで表示していた公称にして、おそらく真実であろうEカップの柔らかなオッパイが押しつけられる。

おそらく意識的に、その麗しい脂肪の詰まった2つの“房”を僕の体にムニムニ押しつけ、こりこりの乳首をこすりつけつつ、耳もとで

な〇さん
な〇さん

……あっ♡

とかすかな喘ぎを漏らす。

さっきまでは微妙な気分だった――まだ胸のどこかにわだかまりがあった。しかし今、すべてのよしなしごとは霧散した。

僕は全身で「な○」ちゃんを求める気持ちになっていた。
見事“ソノ気”にさせられていたのである。

こりこりっ♡ときて、ぎゅーっ♡と締まる!

かつてアルキメデスは、風呂場で浮力の法則を発見して

アルキメデス
アルキメデス

ユーリカ(発見した)!

と叫び、スッ裸のまま街中を意味もなく疾走したという。
僕もまた、風呂には入っていなかったし、後世に残る科学的大発見をしたわけではなかったけれど(むしろまぎれもなく個人的な発見である)、
気持ちとしてはアルキメデス氏と同じだった

ガッツポーズする男何かひとこと叫び、スッ裸のまま街に飛び出しかねない勢いだった――

そう、僕はそのとき“ポルチオ”をついに引き当てたのである

事の次第はこうだ――。

といっても、“その瞬間”まで何かの予兆があったわけではない。
(ついでに先に言っとくとフィニッシュはフェラであり、気持ちよくイカせてもらった)

――僕はいつも通り、スケベな形状に仕上がった女体をくねらせつつ反応する嬢のカラダを責めていた。首筋、耳まわり、鎖骨と両の乳房(色合いもカタチも手ざわりもよかったので、けっこう“長居”してしまった)、そしてわき腹、鼠径部に指を這わせ、反応が特によかったところには唇を持っていって強めに吸いつつ舌を這わせた

な〇さん
な〇さん

……あっ……あっ♡

「な○」ちゃんの喘ぎ声は控えめだった。
性格は明るく、そして恥ずかしがりやなのだ。

ソソるじゃないか!

ひと休みすると、

な〇さん
な〇さん

……さわり方がエロいっ

潤んだ目で微笑みつつ言う彼女が実にいとおしく、――さてではそろそろ取りかかろうと膝のあいだに指をこじ入れ、太ももの奥に這わせ、あたたかく蒸れた恥毛の群れをかき分け、激しく潤んだ部位に触れると、

な〇さん
な〇さん

中……して。
中が……キモチイイからっ

僕の肩を掴み、耳に唇を押しあてるようにして言う。

いいでしょう!

気持ちよくなってもらって困ることはない。
つるんっと自慢の中指をもぐりこませると、ちょっぴり緩めだが濡れっぷりはイイ、
まさに熱い蜜壺と呼ぶべきところだった。

彼女はぐりぐりと腰をうごめかし、僕の指を奥へ、奥へと誘い、
――そしてふいに“そのとき”がやってきた。

その昔、“ポルチオ”の存在を知ったばかりの頃に図解で見たとおりのカタチを想像させるこりこりとした大きめの突起が指に触れ、その向こう側の部位をかりかりと指先で刺激すると、

な〇さん
な〇さん

う……うあっ♡

「な○」ちゃんの反応が、目に見えて激しくなり、ゆるめのオマ●コが次の瞬間、ぎゅーっと音を立てるほど激しく収縮して僕の中指を締めつけるのである。

と、同時に「な○」ちゃん、本能的に腰を引こうとするので太ももをかかえこんでしっかり固定!

指先が常時離れないようにしてしゃにむに指マンを続行し、――ついに、

な〇さん
な〇さん

ああダメもうむりっ……
なんかこわくなってきちゃうっ♡

という声を残して「な○」ちゃん、下半身をびっくんびっくんと波打たせて昇天してしまったのである。

はんたくん
はんたくん

ユーリカ!
我“ポルチオ”を発見せり!

評価

嬢レベル ★★★★☆
店は地雷レベルだったが、「な○」ちゃんは一定以上のレベルのデリヘル嬢だった。
責め派の僕との相性もピッタリの感度バツグンな敏感ボディを持っていた。
「アイマスク」と「即尺」を忘れてきちゃったので一応、星を1個減じたが、別に気にしてない。
(あとで聞いたら「即尺」は店で言われていないとのことで、「アイマスクは忘れちゃった。ごめん!」とのことであった)
プレイ満足度 ★★★☆☆
HPでうたわれていたような即尺!好き放題!みたいなのはできなかった。
店のシステムは、甚だ不満が残るものだった。
しかし今回は何といっても僕のヴィタ・セクスアリス(性的生活)の中でも記念すべき
ポルチオを見つけた日」となった。満足度はそれなりにある、と言っていいだろう。
リピート有無 ★☆☆☆☆
「な○」ちゃん自体はそれなりにアタリだったのでリピートもあり得るかと思っていたが、シティヘブンの写メ日記を見るとどうやら2月末で辞めちゃうとのこと。なので、僕がこの店の電話番号をプッシュすることは二度とないであろうと思われる
とはいえ、「な○」ちゃんは例外ではないと思う。
荒れ野に花を探したいという諸兄がいれば、止めはしない。

★2018/3/8追記★

写メ日記を見たところ、
「な○」ちゃん3月も普通に出勤してるっぽい。

店のシステムに耐えられる心の余裕があって、
ポルチオ絶頂が恋しい――そんなときはまた指名しちゃうかもしれない。