2018年2月7日

耳だけでイキそうになる絶叫系の敏感娘をとにかく責めまくった話【セブンスヘブン】

セブンスヘブン

宇都宮風俗体験談

やまびこやぁ、こんにちは。はんたくんだよ!
きょうは、前回の“つづき”をお話しよう。
宇都宮駅から那須塩原駅へ、新幹線【やまびこ】に乗って約13分。

また、バスに乗って降りて歩くこと約1時間。
そんな小旅行の果てに出逢った“那須の恋人”は、ちょっと天然が入った“微エロ系”のデリヘル嬢だった。

――というのが、前回のあらすじ。

イケたのはよかったものの、何となーく不完全燃焼の気分で帰りのバス、新幹線を乗り継いで……はんたくんは再びホームグラウンドの宇都宮に降り立った。

そして家に帰ってご飯を食べてAVを見て寝……いや!

実は前回のお話には“つづき”があったのだ。

宇都宮駅から家に帰るまでに1ヶ所、僕には寄る場所があった。

バスと新幹線の中でヘブンネットをチェックした結果、デリヘル【セブンスヘブン】を利用することに決めていたのである!

愛の人妻宇都宮店

セブンスヘブン

栃木県宇都宮市にあるデリヘル・ホテヘルなら セブンスヘブンです。エッチな女の子がお出迎えする宇都宮の風俗店です。

とにかく責めまくりたい気分だった…!

責めたい男以前、といっても去年の12月の初め頃のことだからほんの2ヶ月前。

セブンスヘブン】にはお世話になった。

18歳の爽やか系ピチピチ娘の「あ○ね」ちゃんと、たいへん楽しいひとときを過ごした――そのことは『“初イキ”をいただいちゃった話』としてココでも紹介していると思う。

ハッキリ言おう!

はんたくん
はんたくん

僕の責めにほとんど反応らしい
反応を見せてくれなかった“那須の恋人”
とのプレイは、僕にはけっこう
不満だったのだ。

し〇さんのグラビアもちろん彼女は可愛かったし、対面座位で密着する素股のテクニックは出色のものだったといっても過言ではない

風俗のプレイにおいて何よりも――フェラよりもキスよりも全身リップよりも指入れよりも素股を重視する、そんな人には大いにおすすめしたいところだ。

でも、はんたくんはどっちかというと前戯を楽しみたいタイプ。

舌を互いのカラダに這わせ、ぐっしょり濡れた部位を愛撫してキャンキャンいわせたいヒトなのだ!

ハシゴしちゃうぞ

あ○ねちゃん写メというわけで、この日はちょっぴり贅沢をして、“ハシゴ”することにした。
目指すは【セブンスヘブン】!できれば前回、可愛くイキまくってくれた「あ○ね」ちゃんがイイ!

さて、宇都宮駅からバスに揺られて約10分。
「石井街道口」のバス停で降りると、春にはまだ遠い街がうっすら暮れかかる刻限。

それから旭陵通りに入ってテクテク行くことまたまた約10分。
まったく歩いたりバスに乗ったり大変な日だけれど、前回の「あ○ね」ちゃんとのプレイを思い返しつつ歩いていたおかげで胸はウズウズ、オチ●ポはほっこりという状態で、つらくはなかった。

セブンスヘブンの店舗こうしてやってきたのは、例のクリーニング屋と古ぼけた民家にはさまれた
セブンスヘブン】の店舗である。

店舗で受付をしたあと、女の子が待つホテルの部屋に行く――【セブンスヘブン】は、そういうスタイルのお店なのだ。

「あ○ね」ちゃん、完売!残念!

セブンスヘブン店員
セブンス
ヘブン
店員

ハイこんにちは!
お客様ご予約は?

勢いよく唾を飛ばしつつ僕を迎えてくれたのは……覚えておられるだろうか、「ハイ」が口癖の元気のいい店員氏である。

はんたくん
はんたくん

いや、予約ないです

セブンスヘブン店員
セブンス
ヘブン
店員

ご予約なさってない?
ハイえーと、
じゃあどうしましょうかね

はんたくん
はんたくん

えーと

セブンスヘブン店員
セブンス
ヘブン
店員

どういう子が好みですか?
お目当ての子はいましたか?

はんたくん
はんたくん

あ、あの
「あ○ね」さんとかは……

セブンスヘブン店員
セブンス
ヘブン
店員

ハイ「あ○ね」!
ちょっとお待ちくださいよ……
ハイ……

首だけ奥にひっこめて何やら確認すると、

セブンスヘブン店員
セブンス
ヘブン
店員

あー。ハイすいませんねお客様。
「あ○ね」のほうですけれども、
ハイ本日完売となっておりまして

はんたくん
はんたくん

あっ……
そうなんですか……

落ち込む男残念!はんたくん、意気消沈!
でもまあ、この展開を予想していないわけではなかった。

何しろ、キス1発で濡れちゃう超敏感な嬢だった。

ハリのあるオッパイ、むっちりした恥丘の向こうにあるかぐわしいとろとろのオマ●コ、絶頂すると甘い汗をかくなめらかな背中!

むしろ、宇都宮の同志たちが彼女に群がり予約完売させちゃうのは健全なことだといえるだろう……。とはいえ、やっぱり、残念だなァ。

セブンスヘブン店員
セブンス
ヘブン
店員

――でもねお客様!

僕の心を読んだかのように、店員氏が言った。

セブンスヘブン店員
セブンス
ヘブン
店員

ハイ今ね、
イイ子が空いてるんですよ実は!

店員激推しの「あ○な」ちゃん(19歳)に決定!

スマートフォンを見る男僕は誇り高き風俗ハンターのはんたくん。“獲物”はこの目で見つけ、この目と耳で風向きを読み、引き金に指をかける、それがポリシーだ。

プロフィールに写メ日記、ヘブンネットをチェックするときに動画が添えられていれば動画も見て――このように石橋をガンガン叩いたうえで狙いを定めて予約指名を入れる。

要するに、他人からすすめられる嬢には、基本的には入らない。

ただし、すすめられた嬢がよさげなら話は別だ。

このとき、店員氏がすすめてきたのは、その時点で“つい先週”入店したばかりだという新人嬢「あ○な」ちゃん(19歳)であった。

セブンスヘブン店員
セブンス
ヘブン
店員

ハイまだパネルもないんですけどね、
すでに皆さんには好評をいただいています……

はんたくん
はんたくん

ふむふむ

セブンスヘブン店員
セブンス
ヘブン
店員

可愛くてですね、ロリ系でですね、
業界未経験です。
ハイ、なぁんにも知らない子です。

セブンスヘブン店員
セブンス
ヘブン
店員

しかもですね、
ハイ……パイパンです

はんたくん
はんたくん

おお……なるほど

セブンスヘブン店員
セブンス
ヘブン
店員

あとですね、ハイ今なら
『体験入店割引』
というのをさせていただいておりましてですね、
ハイかなーりお安くなっております

――と、料金の話が出てきたところで気づいてしまったはんたくん。

お・か・ね・の・こ・と・を・わ・す・れ・て・た……!

何しろこの日は宇都宮~那須塩原を新幹線で往復し(片道1,700円)、バスに乗り、駅弁を食べ(1,200円の「とちぎ霜降高原牛めし」)、喫茶店でコーヒーを飲み、もちろん“那須の恋人”と遊ぶためにお店に料金を支払い、ホテルの休憩料金も支払い……また途中、コンビニで煙草を買ったり自販機で缶コーヒーを買ったりと、小銭の出も激しかった。

大丈夫かよ!と財布を見ると、――ギリギリ60分コースで遊べる料金は入っていた。

店員氏激推しの嬢とはいえ、自ら選んだわけではないことも勘案するとまぁこれでもいいか、と思ったはんたくん。

はんたくん
はんたくん

わかりました。じゃあその「あ○な」さんを……

セブンスヘブン店員
セブンス
ヘブン
店員

ハイありがとうございます!
では当店のシステムについてご説明を……

お店の裏手にあるホテルというわけで、説明を聞いて料金を支払い、店舗を出てホテルへ。

――前回も書いたように、【セブンスヘブン】では、ホテルの部屋で嬢とご対面する感じになるのだ。

ホテルではフロントで【セブンスヘブン】から寄越された旨を告げ、フロントマンのおやじさんに確認してもらいつつ待合スペースでしばし過ごす。

手垢がついてヨレたエロ本に目を通しつつ待っていると、

セブンスヘブンフロントマン
セブンス
ヘブン
フロントマン

ドウゾ。お部屋まで案内します

とのことで、ついていく。部屋の前につく。

セブンスヘブンフロントマン
セブンス
ヘブン
フロントマン

こちらです……では

目を合わせない感じで去っていく――無味乾燥な色合いの壁、床、天井、そして目の前にドア。
控えめにノックをすると、そのドアが開いた。ご対面だ。

おぼこい感じの地味系ガール登場。

あ〇な「あ○な」ちゃんは、――業界未経験でロリ系、とのことで。

確かに。ちんまりとしていて髪はつやつや。肩の丸みには若干、固さがある。

オトナの色気ムンムンのオンナというよりは、あどけないロリ系である。

でも、何というかな、顔立ちはどっちかというと華があるというよりは地味系で、「ごはんのかわりにパンケーキ食べるのっ(キャピッ♡)」という感じではない。

デパ地下でお惣菜を買って帰る感じだ。ほうれん草のおひたしとか、さわらの西京焼きとか、その種の。

あ○なさん
あ○なさん

は、はんたさん……ですか?

か細い声……。

はんたくん
はんたくん

うん

答えつつ、――どうだろうな、と僕は考えていた。

“おぼこい”印象を与える厚手のニットを着ている彼女のカラダの線はいまいちよくわからないが、たとえばオッパイのサイズは控えめな感じのように思える。

いわゆるエロさ満点の巨乳ロリ!みたいな感じじゃないらしい。

これは……“ロリ系でパイパン”という言葉につられて、本日2人目の性にドライな嬢を引いてしまったのではないか、そんな思いが湧いてきたのである

しかしこの予想は、イイ意味で裏切られることになる。

小さな耳は感度良好な“アクメスイッチ”

スイッチ女性のカラダには“アクメスイッチ”と名づけるしかないものが備わっている。そんな話を前にどこかで書いたと思うけれども、「あ○な」ちゃんにもあったのだ。

彼女の“スイッチ”は、耳……正確には耳の穴のフチあたりだ。

順を追って話そう。

「あ○な」ちゃんが例のか細い声で、

あ○なさん
あ○なさん

お客様、お着きになりました

という電話を終えて、2人して並んで座ったソファ。

2人でギリギリの小さなソファだったが、必然的に距離はかなり近く、「あ○な」ちゃんのドキンドキンと激しく脈打つ心臓の音が聞こえてきそうな感じ……

自然と肩に手をまわして、ゼロ距離までくっつく僕――何しろ今日は60分コース!
シャワータイムを引くと、正味40分でキメなければならないところなのだ。

あ○なさん
あ○なさん

あの……近い……ですねっ//

絶え入りそうな声の「あ○な」ちゃん。

そのつやつやの髪をさらりと撫で上げて耳をむき出しにしてやると、カーッと赤くなっちゃっている。

イイ子だ、それでは……。

というわけで唇を寄せて複雑なカタチを描く穴のフチにふー……っと優しく息を吹きかけると、

あ○なさん
あ○なさん

あやあっ……//

背をひくんっと反らせて大きめの声を上げるではないか。
――くすぐったがっている、のではない。

これは純然たる性的な反応だ!

とたんに嬉しくなったはんたくん。「あ○な」ちゃんのアゴを手で優しく(あくまで優しく)固定して、意識して音を立てつつ少し激しめに耳を唇でなぶる。

あ○なさん
あ○なさん

いひゃぁ……っ、あっ//

ますますイイ子だ。こちらを向かせて、キス……。

初めは唇を閉じていた「あ○な」ちゃんだが、背中に回していた手でツツーッと肩甲骨、いわゆる“天使の羽”のあたりを撫でてあげると、さらさらの唾液がたっぷり絡みついたなめらかな舌が出てきた。

ニットの服をまさぐり、オッパイのほうも……と思うけれども服の上からではうまくいかない。

はんたくん
はんたくん

あっち、行こうか

こくん、とほのかに上気した顔でうなずく「あ○な」ちゃん。
店員氏の言うとおりだ。可愛くて、ロリ系だ。きっと、パイパンというのもホントに違いない。

幼児体型の全身つるつるミルクボディ…!

むきタマゴのようなパイパン果たして、「あ○な」ちゃんは正真正銘、剃り跡もきれいなつるつるのパイパンであった……。

まだ固さが残るこりこりの恥丘は清らかな雰囲気たっぷりだ。

ニットの服を脱ぐためにバンザイしたところを見ると、わき毛もない――つるつるだ。

オッパイは予想通り控えめなサイズだが、乳首がふっくりと豊かでエロティックでもある。
全体的には幼児体型的なところもあってロリ一直線だし、顔立ちは基本的には地味め。
しかし一方、パイパンで微乳のクオリティも高い。おまけに敏感体質である。

良嬢、といっていいだろう。

性感帯は胸(とそのほか全部!)

あ〇な現在(2018/02/06)――。

シティヘブンネットにおける「あ○な」ちゃん(19歳)のプロフィールページを見ると、一問一答形式のコーナーに『Q:性感帯は?』「A:胸」というやり取りがある。

確かに。82センチBカップの楚々としたバストは、ふっくりと勃った乳首がちょっとした刺激でも激しく反応してしまう敏感仕様だ。

しかし本当は、「あ○な」ちゃんはこう答えるべきなのだ、「胸……と、そのほか全部っ//
耳が“スイッチ”だった「あ○な」ちゃん。

ベッドベッドに移動し、仰向けに寝かせて手足をぐっとひらかせて舌を這わせた。

首筋、鎖骨、乳首にわき、そこからツツーッと足の付け根の鼠径部へ……わきはくすぐったいようだったが、ほかはすべて激しく反応してくれた。

特に、鼠径部――グッと押すと下半身がジンジンするこの部位は、人によってはのたうち回るほど感じまくる性感帯であり、「あ○な」ちゃんもそうだった。

あ○なさん
あ○なさん

ああっ♡ お尻のとこまで……
お尻のとこまでゾクゾクしますっ//

大興奮だ――ごく控えめに言って。

つるつる&すべすべの恥丘の向こうにある清潔でぷりぷりのクリトリスも、感度バツグンの仕上がり。

セブンスヘブン】は、千年語り継ぐべき新人嬢を手に入れたことになる。

気持ちよすぎる“パイ●ン素股”でフィニッシュ!

ガッツポーズする男正直なところ、那須のほうで1発すませてきたところだったし、「責めまくりたい!」という気持ちからハシゴしたわけだし、イカなくてもいいかな……と思っていた。

ただ、感じまくる19歳の「あ○な」ちゃんを組み敷いているうちにわがジュニアは強烈に自己主張を始めた。

痛いくらいに勃起しちゃったのである。

というわけで、――攻守交替しないまま、こりこりの恥丘に亀頭をこすりつける僕。

あ○なさん
あ○なさん

えっ、えっ、待って……っ

無言で熱く固くなったやつを押しつけたので、【禁則事項】をされると思ったらしい「あ○な」ちゃんだったが、

はんたくん
はんたくん

大丈夫。こするだけ……

“スイッチ”をついばみつつ囁くと、

あ○なさん
あ○なさん

ああんっ♡ はいっ……

ということになって。

パイパンに激しくこすりつけてこの日2回目の、そして1回目をはるかに凌駕する快感の中で、フィニッシュを迎えたのである。

評価

嬢レベル ★★★★☆
パッと見、地味系の彼女。
“おぼこい”感じの純朴娘といったルックスだけれども、スイッチが入るとエロく“絶叫系”へと豹変する。
この感じ、けっこうイイ。
プレイ満足度 ★★★★☆
僕が終始責めたわけだけれど、少なくとも受け身の反応は余裕で合格点である。
リピート有無 ★★★★☆
大あり。
しかし最近、ヘブンネットをチェックしても彼女の出勤情報が上がっていない。
早めの復帰を望みたいところである。