2018年1月31日

“那須の恋人”はドライでクールな微エロ系ガールでした……【那須塩原Pure Heart】

pureheart

那須風俗体験談

那須高原今日は、わが愛すべきホームグラウンドの宇都宮を離れて小旅行に出た話をしたい。

栃木県が世界に誇る観光地――冬は寒いが高原とか温泉とかスキー場とか、その他もろもろ見どころがある那須のほうへ。

とはいえ、はんたくんは基本的に、超あるいはクソがつくほどのインドア派。

自宅のほかは、職場とTSUTAYA宇都宮東口店、そしてラブホ街の川田町と簗瀬町――だいたいこのへんで酸素を吸い、二酸化炭素を吐き、そしてデリヘル嬢とにゃんにゃんしている。

そんな僕が那須方面へ……ナニをしにいったのかって?

はんたくん
はんたくん

イイ質問だ。

はんたくん
はんたくん

にゃんにゃんしに行ったに決まってる!

デリヘル【那須塩原Pure Heart】に、僕の“那須の恋人”がいたのである。

那須塩原Pure Heart

那須塩原Pure Heart

栃木県北地区で創業17年のデリバリーヘルス「那須塩原ピュアハート」です。 「体だけではなく心で感じる気持ち良さ」をコンセプトにし、在籍する女性の心と個性を大切にしているお店です。

僕の“那須の恋人”見つけた☆

那須高原スキー場ふだん、宇都宮を根城にしている風俗ハンターが、他市で狩りをする。

そんなタイプの体験談は、前にも紹介したと思う。

去年(といっても2ヶ月前とかだっけ)、小山市のデリヘルで初々しい新人嬢ちゃんとにゃんにゃんした話だ

あの日は別の用事があって小山市に足を運び、――何やかんやあって急遽ヌキたくなってラブホに車を飛ばした。そんな感じだった。

要するに、メインの用事があって風俗がサブだったというパターンだ。

でも、今回は違う。スキー場にも雪化粧した高原にも興味はなかった。

僕の興味はただひとつ。

デリヘル嬢に胸キュン

し〇さんのグラビアある日ぼんやりとおなじみのシティヘブンネットをチェックしていたとき、ふと目にとまったデリヘル【那須塩原Pure Heart】の「し○」ちゃん(23歳)――彼女のオッパイの揉みごこちは?

彼女はどんな声で喘ぐんだろう?

プロフィール写真を見る限り、きゅんと締まったカラダつきが魅力的だし……つややかなミディアムショートの髪は、イイ匂いがしそうだ。

要するに、デリヘル嬢に胸がキュンとしちゃったのである。

彼女に会いたい。会ってオッパイを揉みたい、乳首舐めをして欲しい!

ひたすらその思いで、ホームグラウンドをあとにして那須塩原市にオジャマすることにしたのだ!

「写メ日記」がないのは悩みどころ…だが!

スマートフォンを見る男とはいえ、不安材料もあった。

那須塩原Pure Heart】の「し○」ちゃんは、写メ日記をやっていないのである。

何といってもはんたくんは百戦錬磨の――というのはおこがましいので五十戦練磨くらいにしておこう、何はともあれ生まれついての風俗ハンターだ。

優れたハンターは決してマシンガンを乱射しない。

獲物をじっくり見定め、その呼吸に合わせて息を吐き、風向きをチェックして1発きりの弾丸が装填された猟銃のスコープに眼球をこすりつけ、イメージトレーニングを何度もくり返してすべての条件が満たされたとき、初めて引き金に指をかけるものだ。

要するに、デリヘルで遊ぶときは予約指名が基本であり、店に電話をかけるまでに入念なチェックを怠らない――それが風俗ハンターの遊び方なのである。

写メ日記をチェックして地雷原を避ける!

地雷爆発そんでもって、入念なチェックに不可欠なのがシティヘブンネットの写メ日記なのだ。

店が用意したプロフィール写真ではなく、嬢自らがスマホを手にとってシャッターを切った写真、そしてちょっとした日記。よりリアルな姿がそこには現れる。

極端な話、プロフィールページでは絶世の美女が微笑んでいるのに写メ日記では腫れぼったい目をしたカバがあくびをしている――そんなケースだってある。

それを避けるために必須なのが写メ日記のチェックなんだけれども……

はんたくん
はんたくん

ええい、ままよ!

今回はあまりにプロフィール写真が――

そして店のオフィシャルHPに載っていたグラビア写真が素晴らしかったし、何しろキュンときちゃっているのだ!

というわけで、彼女にキメちゃったのである。

予約…出発!

“那須の恋人”「し○」ちゃんのオッパイを揉む記念すべき日――その前日、夜。

僕はクソがつくほど寒い中、ぬくぬくの炬燵にもぐりこみ(エアコンをつけずに炬燵でぬくぬくするのが好みなのだ)、【那須塩原Pure Heart】に電話をかけた。

トゥルルルル…呼び出し音は鳴っているが出ない。

いったん切ってまたかける。

20秒待つ……そして出たのは息を切らした店員氏(トイレにでも行ってたのだろうか)。

那須塩原Pure Heart店員
Pure Heart
店員

はいハァハァ……
【Pure Heart】でございますハァ……

はんたくん
はんたくん

あ、お忙しいところ申し訳ありません

つい反射的にそんなことを言ってしまった。

那須塩原Pure Heart店員
Pure Heart
店員

いやいいんです……
ハァハァ、で……?

はんたくん
はんたくん

あ、明日の予約をしたいんですが

那須塩原Pure Heart店員
Pure Heart
店員

ああ……ハァハァなるほど。
どちらの女の子がいいですか?
明日はね、これ言うのもナンだけどハァハァ……
あんまりたくさん女の子が出勤
するわけじゃないんで、
サクッと今、決めたほうがいいですよ

呼び込みのにいちゃんみたいなことを言う。
お喋り好きな方のようだ。

はんたくん
はんたくん

えーと、「し○」さん、
予約したいんですけど

那須塩原Pure Heart店員
Pure Heart
店員

いいですよ。何時から……?
あのね、今だと14時くらいから空いてますね

はんたくん
はんたくん

じゃあそれで……
90分コースを……

那須塩原Pure Heart店員
Pure Heart
店員

お客さん100分イケますよ

はんたくん
はんたくん

え?

那須塩原Pure Heart店員
Pure Heart
店員

ウチ『前予約特典』っていうのやってまして。
前日前にご予約いただいたお客様には
10分サービスさせていただいているんですね。
ご料金のほうもね、
1,000円割引させていただいてますしね

わりとイイやつなのかもしれない。

はんたくん
はんたくん

じゃあそれでお願いします

那須塩原Pure Heart店員
Pure Heart
店員

はいわかりました

もろもろ細かい事柄について(僕の電話番号とか予約の名前とか)確認して電話は終了。
その後は何やかんやして就寝。

そして翌日、宇都宮駅を11:08発の新幹線【やまびこ207号】に乗車し、一路、那須塩原市を目指したのである。

はんたくん、牛めし弁当を急いでかきこむ

牛めしさて。冒頭、“小旅行”と書いたけれど、実際の話は誇張表現である。

新幹線に乗ってみて気づいたんだけれど、宇都宮~那須塩原間の所要時間はわずか13分程度なのだ。

祖父が存命中、新幹線に初めて乗ったときにその速さに驚いて「缶ビールを開けたと思ったらもう着いちまった……」などと年寄りくさい口ぶりで言っていたけれども、まったくそんな気分だった。

この日、僕は宇都宮駅で駅弁の「とちぎ霜降高原牛めし」を買い込んだ。

甘辛く煮詰めた霜降り肉を美味しいお米と一緒にじっくり味わい、車窓から雪景色を眺めたりカバンに入れてきた推理小説を読んだりしつつ旅情にひたろうと思っていたんだけれど、急いでかきこむハメになった。

弁当はウマかったけど、少々味気なかった。

はんたくん、那須の雪景色をゆく

那須高原駅11:21――時刻表どおりの時間に那須塩原駅のホームに降り立ったはんたくん。

雪をはらんだ風が冷たいので急いで駅を出て喫茶店に駆け込み、濃いめのコーヒーをいただきつつしばしぼんやり過ごす。

何しろ普段、超インドア派の日常を送っているゆえに、1~2時間はかかるイメージを持っていた。完全に勇み足を踏んでしまったのである。

しかし、あとからよくよく考えてみれば、これが逆によかったのだといえる。

プチ・モーム那須塩原Pure Heart】の“ご案内可能ホテル”の中で最も良さげな【プチ・モーム】に行くために、バスに乗って1時間弱かかったからである。

初めから13分くらいで那須塩原市に着くとわかっていたら、きっとギリギリに行動して予約時間までにラブホテルにたどり着けず、目も当てられないことになっただろう。

というわけで、正午過ぎまでコーヒーをおかわりしたり推理小説を読んだり、スマホで「し○」ちゃんのグラビア写真を見てニヤケたりして時間を潰してから、バスにゆられて約30分。

プラス徒歩で20分――静かな雪景色の中を歩いた末に、ホテル【プチ・モーム】217号室のマッサージチェアにおさまり、歩き疲れたふくらはぎをほぐしていたのである。

ふるいつきたくなる“ちょうどいいボディ”!

し〇さん写真14時を回って3~4分。

女医が診察室の机に腰かけグッと足をひらき、激しくオナニーしているシーンを、かたずをのんで見ているときにピンポンが鳴った。

光の速さでテレビを消し、ズボンの上からチ●コを揉んでできるだけやわらかくしてからドアへと向かう。

いよいよ僕の“那須の恋人”と、対面する瞬間――。

し〇さん
し〇さん

はんたさん、ですか?

そこに立っていたのは、髪は写真よりも少し長めだったけれど、きりっとした眉、意志の強そうな目と唇が印象的なキレイ系

――ルックスを見るかぎりでは文句なしのアタリ嬢であった。

風俗店のプロフィール写真がイイ仕事をした典型的な例でもあった。

プロフィール写真で見たとおり

し〇さんグラビアマフラーを取り、コートを脱いで丁寧にハンガーにかけてからソファに座った彼女は、プロフィール写真で見たとおりの美脚スレンダーボディを持っていたのである。

太くもなく、決して細すぎない。

楚々としたサイズながらもニットの下でオッパイはその存在をわりとハッキリ自己主張していたし、インコールのためにスマホを手に取るその指はほっそりしなやかで、ゴテゴテとネイルで装っていないところもイイ。

し〇さん
し〇さん

座りませんか?

落ち着いた、静かな声。りん、と鈴が鳴るような透きとおった声だ。

はんたくん
はんたくん

座ります座ります!

お金のやり取り。
そして…………沈黙だ。

「し○」ちゃんは、背もたれから数ミリ、カラダを離す感じで座っている。

カタチのいい爪を撫でたり、きょろきょろ目を動かしてスロットマシンやマッサージチェアを眺めたりしている。

ウンともスンともいわないのである。

はんたくん
はんたくん

これは……。

デリヘルなんだから最終的に“不落”ということはないだろう。

100分後、僕のカラダは少なくとも2mg、軽くなっているはずだ(WHOによると精液の1回の射出量は2mgとされているそうだ)。

しかし、なかなか“難攻”の嬢を引き当ててしまったのではないだろうか?

「し○」ちゃん――ふるいつきたくなるような素晴らしいボディを持っているけれども、性的にはかなりドライなのでは?

「コンニチワ。照れ屋さんなのかな……?」

そんな彼女の手が――あのきれいな手指が僕の太もものほうへ伸びてきたのは、双方無言で過ごしはじめて2~3分後。

はんたくん
はんたくん

あっ

いきなりのことなので声が漏れちゃった僕が彼女のほうを見ると、「し○」ちゃんのクールな眉の下にある目は僕の股間に向けられていた。

ウェストが少々ゆるめであるせいか、チノパンツの“その部分”はしわが寄ってこんもり盛り上がっているように見える。

――うわ、こいつ私といて勃起しちゃってる。

そんな目で見つめながら太ももを撫でさすり、徐々に中央に向かい、
そしてついにファスナーを指でキューッと開いたのだが、
そのときすでに僕のチ●コは萎えきっている。
「し○」ちゃんの手は、しばし止まった。

――こいつ、勃起してたはずなのに。

彼女は顔を上げ、初めて僕とまともに顔を合わせた。唇の端にうっすら笑みのようなものが認められる。

し〇さん
し〇さん

お疲れなんですか?

キレイな声だが、あくまでもクールでドライだ。

はんたくん
はんたくん

いやー、
そういうわけじゃないと思うんですけど……

耳たぶをかく僕の顔を身て、それからまた股間を見て、ファスナーの間にひんやりした手のひらを侵入させる「し○」ちゃん。

そのまま迷わずボクサーパンツの前をひらいて指を入れ、

首を縮めたマイ・サン(my son)をつまみ、ゆっくりと引き出す……何だか興奮してきた。

し〇さん
し〇さん

コンニチワ

子どもに言い聞かせるようなカタコト語で、「し○」ちゃんはチ●コに話しかけた。

し〇さん
し〇さん

照れ屋さんなのかな……?

はんたくん
はんたくん

はい。そうなんです

チ●コのかわりに答えた次の瞬間、ムクムクムクッと最初の勃起の波がやってきた。

きれいな指でヤラれる快感……!

興奮している男勃起という現象は――特に成人後、年齢を重ねた男の勃起は、一瞬で起こるものではない。

というのは、諸兄がすでにご存じのとおりだ。

ムクムクムクッ……ムクムクッ……ググググーッ!

と、段階を踏んでフル勃起へと至る。

最初の“ムクムクムクッ”が、「し○」ちゃんの指によってもたらされた。

し〇さん
し〇さん

あ……やっと出てきた……

つやつやに輝く亀頭を見つめながら、「し○」ちゃんは囁いた。

そして。

こころもちかがみ込んで、その暖かい息でマイ・サンをくすぐりつつ、徐々にムクムクしていく“彼”を、キレイな手指でつつみこむようにしてしごきはじめたのである

今、たぐいまれなルックスを誇る“那須の恋人”が――シャワー前に手コキしてくれている。

興奮がさらに高まり、ついに僕の勃起率は限界点を超えた。

そのままの勢いで僕は「し○」ちゃんの肩に手を回し、できることならそのつややかなクチビルをいただけないものかと顔を近寄せ……しかし、

し〇さん
し〇さん

じゃ、お風呂いきます?

その台詞とともにサッと自然に――いや、いささか不自然なくらい素早く、「し○」ちゃんは僕の股間からカラダを離して僕の手を逃れてしまった。

はんたくん
はんたくん

は・ぐ・ら・か・さ・れ・た……!

脱衣、シャワー(無言)

無言軽口をたたきつつ着ているものを脱ぎ、何なら1~2回オッパイタッチをしたりチ●コを握られたりして、唇と舌が溶け合うディープキスをして

――そんなイチャイチャ度満点の脱衣&シャワータイムを、僕はいつでも望んでいる。

その希望が叶えられることもある。

結局そのまま盛り上がってしまい、お風呂に行かずにベッドで一戦交えるという展開になることもある。

しかしその日、栃木県那須塩原市のホテル【プチ・モーム】207号室での脱衣&シャワータイムは、まったくの無言のうちに過ぎた

ブラをパチッとはずし、ぷるるんっとあらわになった「し○」ちゃんのオッパイは、小ぶりながらも天使が時間をかけて磨き上げたかのような美しさだった。きめこまかくすべすべの下腹、太もも、そしてその中央部にひとむらの陰毛が生えそろっている陰部も魅力的だった。

世界じゅうの女体鑑定士が「特A」をつけるであろう美ボディだが……いかんせん“微エロ”である。

無言だし、媚びたり思わせぶりな姿勢をとったりするようなことはない。

美しいボディを当然のように真正面から見せ、シャワーでは「ボディソープできれいにする」という以外に意味を持たせず淡々と奉仕する。

イイ女と2人っきり。

この状況には満足だけれども、100%欲望が満たされることはない――そんな感じでシャワーを終えてベッドに移動し、本格的にプレイを開始したのである。

対面座位素股が、奇跡的にウマかった!

その通りだ!ご想像のとおりだ。

「し○」ちゃんの素晴らしい美ボディは、何とも惜しいことに感度があまり高くない。

オッパイの揉みごこちはよかった……実によかったが、反応が伴わないし、桃色の乳首も柔らかいままだ

キスは「とりあえず唇を合わせてあげます式」のもので、指入れをしようにもあまり濡れないし声を出してもくれないのでうまくいかない。

かといって、別にやる気がないわけではないらしい。攻守交替すると、一生懸命フェラしてくれた――ただし、単調に頭を動かすだけ。

最初に「もしや」と思ったとおり、「し○」ちゃんは性的にかなりドライでクールな女の子だったのである

完敗…ではなかった!

――と、
これだけ見ると大失敗だが、今回の遊び、決して僕が完敗したわけではなかった。

というのも、「し○」ちゃん。対面座位の素股がめちゃくちゃウマかったのである。

ぴったりハマらないまま時間が過ぎていく中、

し〇さん
し〇さん

あの、ローションつけてもいいですか……?

はんたくん
はんたくん

……いいよ

こいつローション手コキで決着をつける気か、と思っていたら。

し〇さん
し〇さん

ちょーっと冷たいかも

あおむけになった僕のチ●コにたっぷりローションを垂らし、美脚をひらりとさせてまたがり、素股を始めた。

これがなかなかよかった。

丁寧にリズミカルに腰を振り、ウマい位置に当ててこすりつける上手なやつだったのである。

僕は思わず体を起こし、彼女と正面から抱き合う対面座位の体勢になった――彼女が腰を振り、僕が腰を振る。「し○」ちゃんは僕のリズムに合わせ、目をきゅっと閉じて気持ちよさげな顔もつくってくれた。

これならイケる……。

し〇さん
し〇さん

……あ、

はんたくん
はんたくん

ハァハァ……
どうしたの?

し〇さん
し〇さん

もうすぐイッたほうがいいかも。
時間的に

味もそっけもない……いかん。聞くな!聞いたら萎える!

自らに言い聞かせ、再び腰を動かす。

「し○」ちゃんも合わせてまた腰をくねらせる――この腰つきだけは、何はともあれ見事である

こうして僕は唯一ウマい対面座位素股にささやかな感動を覚え、腰の動きに合わせて細かく震えるCカップのオッパイを見つめ、首筋の匂いを嗅ぎつつ――フィニッシュにこぎつけてたっぷり2mg、放出したのだった……!

評価

嬢レベル ★★★★☆
ルックス、スタイルは栃木県内でも一二を争う仕上がりだ。
街ですれ違ったなら、けっこうマジで一目ボレをしたかもしれない。
ただし、ベッドの相性はあんまり合わなかった……というわけで泣く泣く星ひとつ減。
プレイ満足度 ★★★☆☆
近年まれに見る、絶品素股!しかも対面座位で。
これはなかなか感動的だったけれど、そこに至るまでに苦戦した。
というわけで星2つ減(泣)。
リピート有無 ★★★☆☆
何しろ素晴らしいカラダだ。このまま忘れてしまうのは惜しい。
1年後、リピートしてみようと思う。
もしかしたらプレイを重ねていくうちにエロのセンスが磨かれていくかもしれない。
期待をこめて星3つ!