2017年12月13日

はんたくん、JKコス嬢の完璧すぎる“妹接客”にメロメロになる【パレット学園】

パレット学園

宇都宮風俗体験談

風俗は夢を売り買いする世界だというのはよく聞く話だけれど、夢には目が覚めてからも尾を引くタイプのモノがあって、すばらしい体験をしたあとなどはまさにそのような気分だ。

たとえば、今、僕は自分に妹がいるのではないかとふと思うことがある

あれはホントに、僕の妹だったんじゃないだろうか?

何だかデムパめいた話になってしまったが、要するに風俗で“妹系”の嬢に接して90分どっぷりハマって楽しんだ――そして今も余韻にひたっている、そういうことなのだ。

僕の“夢の妹”は、デリヘル【パレット学園】にいる……!

デリヘル パレット学園

デリヘル パレット学園

当店は「美少女」「アイドル」「素人」にこだわった宇都宮のアイドル志向のお店です!!美少女と恋人のようなお時間をお楽しみ下さいませ!!

ロリでヌキたい気分だった。

相田紗耶香とある映像作品をネットで見ていて、盛り上がってきたところでティッシュ箱を引き寄せ、スウェットとパンツをずり下ろした――

そのとき、日曜日の午後6時。

パソコンのディスプレイ上では、今しも巨乳ロリのAV女優・相田紗耶香ちゃんが、その処女雪のように白く輝く柔肌の最奥部に猛り狂った肉棒を突き立てられようとしているところ。

そのままイクところまでイッてしまっていたら、僕は“妹”に会うこともなかっただろう。

相田紗耶香を観てやりたくなった

相田紗耶香作品しかしそのとき、制服を剥ぎとられて匂やかなカラダのすみずみまで舐め回されて巨乳を激しく揉みしだかれる

――その相田紗耶香ちゃんの姿を見ていた僕の脳裏に、
何かの啓示のように「俺もヤリてえ!」という想いがひらめいた!

要するに、僕も巨乳ロリの色白ボディを思いっきりベロベロにやっちゃいたくなったのである。

というわけで、動画を停止。冷えるのでパンツとスウェットをずり上げ、ヘブンネットのチェックを開始する――

ただしそれほど時間はかからない。

何しろ、今回は「ロリでヌキたい!」という強い想いがある。おのずとお店は絞られる。
そんなこんなで発見したのがデリヘル【パレット学園】だった。
名前の通りの“学園系デリヘル”だ。女の子がJKの制服を着てエロエロしてくれる。

さて、相田紗耶香ちゃんみたいな嬢はいるだろうか?

抱き心地よさげな嬢をチョイス

このみ結論からいえば、僕がそのとき情報の海の中からピックアップした「こ○み」ちゃんは、相田紗耶香ちゃんみたいな嬢ではなかった。

相田紗耶香ちゃんは黒髪、わりと長身、幸薄フェイスがS心をそそるタイプ。

一方、「こ○み」ちゃんは髪を明るく染め、プロフィールによれば身長152センチ
素顔をおさめた写メを見ると、ぱっちりしたキレイめの顔立ちだった。

その日、【パレット学園】の出勤人数はちょい少なめ。時間的にイケるのはあのコとこのコ。
あのコは……ダメだ!写メを見る限りふくよかすぎる。
このコは、エッチな雰囲気いっぱいだけれどロリというには少々トウが立ちすぎている。お姉さん系だ。別の日にアタックしたい――
と見ていくうちに目にとまったのが「こ○み」ちゃんだった。

プロフィールや写メ日記を見る限り、「こ○み」ちゃんは微ぽちゃの抱き心地よさげなボディ。

相田紗耶香ちゃんのよりも
ひと回りボリューミーなGカップのオッパイが激しく目立つ。

これはイイのではないか。
時間的にも午後8時出勤なのでちょうどいい。

黒髪でないことには目をつぶり、冬の寒空の下、その抱き心地よさげなボディを堪能する場面を一瞬のうちにシミュレートして、僕は決めた――

「こ○み」ちゃんを指名するのだ!

いざ、電話だ。

“制服着衣プレイ”をオーダー

たまっている男さっそく、【パレット学園】に電話をかける、
……話し中。
10秒ほど置いてまたかける、……まだ話し中だ!
お目当ての嬢を見つけ、
電話をかけたときに話し中だった――

この体験をしたことがある人なら覚えがあると思うけれど、僕も動悸が激しくなった。

今、お店に誰かが電話をしている。
間違いなく客である。
その男、今まさに僕がねらっている嬢を指名しているのではないか?

店員が「こ○み」ちゃんをオススメしちゃっているのではないか?

せっかく選びに選んで見いだした「こ○み」ちゃんを、どっかのオッサンに先取りされてしまうのでは……?

疑心暗鬼にさいなまれる1分間を過ごし、再び電話をかける。

パレット学園店員
パレット学園店員

あいもしもし

『はい』が、『あい』に聞こえる。
指名料2,000円のデリヘルにしては、店員氏のレベルは微妙そう……

はんたくん
はんたくん

あ、もしもし。予約をしたいんですけど

パレット学園店員
パレット学園店員

あいどうぞ。女の子のお名前は?

はんたくん
はんたくん

「こ○み」、さんでお願いします

パレット学園店員
パレット学園店員

「こ○み」?
あい、時間を見ますんでちょっと待ってくださいね

保留音が流れる。
文字では伝わりにくいけれど、店員氏、声の調子は明るく親しみやすい。
たぶんイイやつだと思う。

パレット学園店員
パレット学園店員

……お待たせしました。
あい、えーと「こ○み」ね
9時半からイケますね今日だと

出勤1発目はどこぞのオッサンに持っていかれたか。
でも「深夜1時からですね」などと言われるよりはまだマシだ。

はんたくん
はんたくん

わかりました。んじゃ、それでお願いします。……あ、90分で。制服着衣プレイもつけてください

パレット学園店員
パレット学園店員

90分、制服着衣ねー。
あいイケますよ

というわけで気持ちよく電話を終えて、時計を見ると午後7時前。

シャワーを浴びて食事をして、その後“髪色明るめの低身長ロリAV女優成瀬心美ちゃんの作品を見てイメトレする時間はじゅうぶんにあった……。

僕の妹は、ぽっちゃりロリだった……!

川田町ラブホテルファイン東北新幹線の高架沿いにある川田町のラブホテル【ファイン】、その108号室で僕は妹と対面した。

コートの下にブレザータイプの制服を身につけた「こ○み」ちゃん。

彼女は写メ日記で見たよりも2割増しで“ぽちゃ”で、髪も少々明るすぎる感じではあったけれど、ぱっちりした顔立ちは写メどおり。

むしろ体つきのまろやかさは目鼻のシャープさをほどよく緩和して、ロリっぽさを高めている感じだった。

そして、その声!

こ○みちゃん
こ○みちゃん

こんばんは。
初めましてだよねえ

ちょい舌足らずなところもロリロリしい、あどけない感じをかもし出すボイス。

はんたくん
はんたくん

初めましてだよ

相田紗耶香とも成瀬心美ちゃんともタイプは違うけれども、なかなかイイ感じのロリを引き当てた。

僕のアンテナはびんびんに反応し、顔は煮くずれした芋みたいにヘラヘラが止まらない感じになってしまう。
「こ○み」ちゃんがコートを脱ぎ、「ちょこんっ」と言いつつソファに座る頃には、僕の顔は原形をとどめない笑い顔になっていた――

何といってもGカップ巨乳である。
ブラウスの胸もとにしわが寄るほどぱつんぱつんのボリュームである!

はんたくん
はんたくん

これを、揉める。

隣に座り、もたれかかってくる「こ○み」ちゃんの巨乳がひじに当たるのを感じつつ、僕は何ものかに感謝したい気持ちでいっぱいだった。

はんたくん
はんたくん

ありがとう……!

彼女、僕を「おにーたん♡」って呼ぶんだぜ。

このみところで、今回の遊びで僕をメロメロにしたのは、もちろん「こ○み」ちゃんのGカップ巨乳であり、すべすべで抱き心地のいいカラダである。

ハリのある20代女子のカラダはすばらしい。

しかしそれよりもなお、僕の心にきゅんきゅん矢を放ってきたのは、

彼女の完璧な“妹接客”なのだ。

そうなんだ。
多少ともロリータコンプレックスを心に秘める男子なら理解してくれると思う、

――「こ○み」ちゃんに「おにーたん♡」と呼ばれて、
僕がその日いちばんの膨張率で勃起しちゃったことも!

こ○みちゃん
こ○みちゃん

おにーたん、今日はお仕事お休みー?

ほのかにうるんだ瞳で僕を見つめつつ、尋ねる「こ○み」ちゃん。

はんたくん
はんたくん

そうだよ……!

恍惚としつつ答える、僕。

こ○みちゃん
こ○みちゃん

じゃあ今日はいーっぱい、
おにーたんとエッチできるねえ♡

はんたくん
はんたくん

そうだよ……!

こ○みちゃん
こ○みちゃん

どうしたの、おにーたん。
『そうだよ』しか言ってないよ?

はんたくん
はんたくん

そ……っ!
いや、言葉にならないよ。
触ってイイ?

こ○みちゃん
こ○みちゃん

んー。
おにーたん手がエロい!笑

オッパイに伸ばした僕の手に手を重ねる「こ○み」ちゃん。

こ○みちゃん
こ○みちゃん

おにーたん、指、長いね

ここで僕の耳に口を寄せ、

こ○みちゃん
こ○みちゃん

「こ○み」の奥まで……してね?

するとも!

僕は立ち上がった。
「こ○み」ちゃんも立ちあがった。
僕らは服を脱いだ。

“夢の妹”とのめくるめくひとときが、本格的にスタートを切ったのだ!

手のひらでとろけるオッパイだ!

その10秒後、ラブホテル【ファイン】108号室には、前にホックが付いたタイプのブラジャーをとる、「こ○み」ちゃんの手もとを凝視する僕の姿があった。

こ○みちゃん
こ○みちゃん

もー、そんなに見られたら
恥ずかしいよおにーたん!

と言いつつも、半歩、足を踏み出して僕に寄ってくる「こ○み」ちゃん。
その手から、ぷるるんっ……
潤いたっぷりの果実の皮を剥いたかのように、Gカップのオッパイがこぼれ出る。

はんたくん
はんたくん

おお……いいね

声がみっともなくかすれてしまった。
いいね。みずみずしくハリのあるオッパイ。
電灯の光線をつややかに反射するすべすべの肌。ほどよいサイズの、弾力のありそうな乳首!

何しろ目の前にあるので、触らんわけにはいかないじゃないか。
僕は手のひらに包むように、オッパイに触れた。そっと、指にこころもち力をこめてみると、

はんたくん
はんたくん

お、お、お!これは!

手のひらの上でとろける“ふわとろ”のオッパイだ。
指にぴったり吸いつくしっとりオッパイ。

それはまるで一体化してしまうかのような……!
しばらく夢見心地で揉んでいると、

こ○みちゃん
こ○みちゃん

んっ、もうっ。おにーたん揉みすぎ♡

身をよじる「こ○み」ちゃん。髪が動くとふわっとイイ匂いがした。

こ○みちゃん
こ○みちゃん

我慢できなくなっちゃうから……

僕の手を優しくつかんで離す。

こ○みちゃん
こ○みちゃん

シャワー浴びよ♡

今日イチの胸キュン・モーメントだ。

僕の妹は“全身性感帯”

シャワータイム。
「こ○み」ちゃんは丁寧に僕のカラダを洗ってくれて。
うがい薬を垂らしたコップにお湯をなみなみ入れて、

こ○みちゃん
こ○みちゃん

はいっ。ちょっと苦いけど、
これでクチュクチュペーしてね。
風邪ひくといけないから

まるで世話焼き好きの妹だ。

それにしても、女の子の口から“クチュクチュ”などという卑猥な擬音語を聞かされると、
何とも……勃起しちゃうよね、正直なところ。

硬度を保ったままお風呂を出ると、「こ○み」ちゃんは丁寧に僕のカラダを拭いてくれた。

ぺっぺっとテキトーに拭いて「あとはどうぞ」という嬢も多いけれど、
彼女は適度に力を入れてゴシゴシ全身をぬぐってくれるところがイイ。

で、そんなこんなが終わってベッドへ。ふとんをかけ、「ふうっ」と落ち着く。

全身性感帯のエッチな子だった

そして僕たちはどちらからともなく手をのばして、まずはキス。
妹との禁断のキッス!

うがい薬と「こ○み」ちゃんの粘液の味のいりまじった、ほのかにスウィーティなベロチュー。ムスコの硬度が高まる。

ふとんをはぐると、しっとりと桃色に上気した湯あがりのあたたかな肌があらわれて。
指先で肩から鎖骨へ、さらに重量感たっぷりのオッパイに触れてゆくと、

こ○みちゃん
こ○みちゃん

んんっ♡

深く絡め合った唇の奥から、熱い吐息とともに「こ○み」ちゃんの声が漏れる

――ちょっとサワサワしただけでコレとは。
そう!「こ○み」ちゃん――すなわち僕の妹は、全身性感帯のエッチな体質だったのだ

上になり、膝を立てさせてそのあいだにすべり込み、互いの熱い部分をふれ合わせ、こすりつけつつフェザータッチで責めると、おもしろいくらいに身をよじらせ、どんどんカラダを熱くして喘いじゃうのである!

彼女は枕もとのコンドームに手をのばした。

はんたくん
はんたくん

(もしかして、禁断のステキな申し出があるのか?)

僕がそう思ったのは否定しないし、

その後、コンドームには別の使いみちがあるのを知ってちょっぴりガッカリしたことは正直に告白しなければならないだろう。

とはいえ、“別の使いみち”のほうも僕を大いによろこばせてくれた。

こ○みちゃん
こ○みちゃん

おにーたん……
コレで、気持ちよくして?

「こ○み」ちゃんは備え付けの電マにコンドームをかぶせ、僕に手渡したのである!

電マでイクすばらしい妹

電マというわけで、「こ○み」ちゃんを開脚状態で仰向けにしたまま僕は隣に寝て、電マの先を割れ目の上にあててスイッチを入れた――その瞬間、

こ○みちゃん
こ○みちゃん

んああああっ♡

「こ○み」ちゃんのむっちり肉の満ちた腰がはねた。

目をぎゅっと閉じ、手はシーツをつかみ、膝を立てた足は軽く痙攣……
鳥肌が立っちゃっている!

こ○みちゃん
こ○みちゃん

おにーたん、ちょっちょっと強いっ♡

いやがってる感じではない。“強い刺激にヤラれちゃってるアタシ”に酔っている口ぶりだ。

だとするなら、弱める必要はないだろう。

ちょっとだけ電マを握る手に力をこめ、ぐりっぐりっと動かす。
結局、「こ○み」ちゃんは2、3回イッちゃったようである。

すばらしい妹じゃないか。

僕の“責めじょうず”な妹(“乳首ドリル舐め”でゲキチン!)

全身性感帯で電マを好む。
そんな“受けじょうず”な僕の妹「こ○み」ちゃん。彼女は同時に、“責めじょうず”でもあった。

目をとろーんと潤ませ、息を弾ませて絶頂の余韻にひたっていた「こ○み」ちゃん。
乳首を甘噛みすると、

こ○みちゃん
こ○みちゃん

あうっ、ん♡

そんな彼女、身を起こして、

こ○みちゃん
こ○みちゃん

今度はうちがおにーたんを気持ちよくするっ♡

僕の上になると(ちゃんとまたがってくれるのも高ポイント)、片手でタマのあたりを指先で優しくお世話しつつ、キス、そして首筋を舌でくすぐり、鎖骨をなぞって乳首へ。

はんたくん
はんたくん

あっ……

おにーたんが感じちゃったのを機敏に察知した妹は舌をとがらせ、こころもち強めにぐりぐりっと攻めこんでくる!

そうだ、これは――舌が疲れるためかあんまりやってくれた嬢はいないけれど、乳首責めをこよなく愛するはんたくんにとっては最大のご褒美“乳首ドリル舐め”だっ!

3分はもたなかったと思う。

「こ○み」ちゃんに激しく乳首をしゃぶられながら手コキされ、こっちは彼女の巨乳を揉みしだき、――そのポーズでフィニッシュを迎えたのだった。

評価

嬢レベル ★★★★☆
高め。その見事な妹っぷり。全身性感帯の敏感体質。乳首舐めがウマかったのもグッド。
ただ、写メよりも2割増しでポチャだった点が残念だった。
プレイ満足度 ★★★★☆
高めである。乳首+手コキというプレイの完成形を見た気がする。
でも僕自身すっかり忘れちゃってたわけだけど、シャワー後は制服をまったく活かせなかったところが残念といえば残念である。
リピート有無 ★★★★☆
あるのではないだろうか。
“妹”のぬくもりが欲しくなったとき、僕はまたこの店に電話をかけ、彼女を指名することだろう!