2018年2月14日

貧乳&美尻熟女のストロングバキュームフェラが衝撃的だった話【可憐な妻たち宇都宮店】

可憐な妻たち

宇都宮風俗体験談

今も、いわゆる“カリ”のあたりがすこーしだけヒリヒリするような気がする――といっても、別にヘンな病気になっちゃったわけじゃない。

半勃起状態で激しくバキュームフェラをされたら、誰だってこうなっちゃうことだろう。

亀頭をちぎらんばかりに激しく吸ってくれたのは、デリヘル【可憐な妻たち宇都宮店】の熟女である。

可憐な妻たち宇都宮店

可憐な妻たち宇都宮店

宇都宮の人妻系デリヘル「可憐な妻たち 宇都宮店」は埼玉・群馬・栃木に展開するデリバリーヘルスの優良風俗店です。簗瀬、川田エリアのホテルご利用のお客様は最大3000円OFFでご案内致します。

というわけで、

今回はバキュームフェラの体験も交えつつ、熟女とのチョメチョメ話にお付き合いいただこう。

はんたくんが地雷を踏んだ日。

ある日、はんたくんは店名を思い出したくもないデリヘルで、
源氏名を思い出したくもない、
とびっきりの地雷嬢に出会った

端的に言おう――

はんたくん
はんたくん

何もかもがダメだった。

地雷爆発これっぽっちもいいところが見つからなかった。
神も仏もない。性善説なんて嘘だ……。

あの20~30分間は(90分コースの途中でたまらず中止を申し出て帰ってもらったのである)、まさに苦痛だった。

お金を払って心身に多大なダメージを与える苦痛を“買う”なんて、われながら狂気の沙汰だ。

風俗ファン
風俗ファン

いやぁ、
地雷に引っかかるのも風俗の醍醐味だよ!
HAHAHA……

そんな意見を持つ人がいる。僕は賛同できない。
ああ、世界が終わるそのときまで忘れないぞ、○○宇都宮店の○○ちゃん!

このままでは引き下がれない

レスティ204さて。

簗瀬町のホテル【レステイ】204号室のマッサージチェアに腰かけ、ストロングモードで背中をグリグリやりつつ、いまわしい記憶を忘れようと努めていた――その頃、日曜日の正午すぎ。

このままテレビでAVを見てヌイて帰っちゃおうか?

それとも……。

心のどこかで「やめとけ。今日は素直に帰ろ」という声もかすかに聞こえたけれど、背中をグリグリされつつスマホでシティヘブンネットをチェックしはじめるともう声は聞こえなくなった。

それとも……。

そうだ!このままで引きさがれるかい。

僕はリベンジの相手を探し始め、
――そうして見つけたのがデリヘル【可憐な妻たち宇都宮店】の「り○」さん(38歳)だったのである。

“スレンダー熟女”を求めて。

名前を忘れたい地雷嬢”は、若いコだった。

むちむちボディで抱き心地がバツグン!全身敏感ですごくエロいとのことだった。
しかしフタをあけてみれば、――レディを評してこういうことを言うのは心苦しいけれど、ひとことでいうと

はんたくん
はんたくん

頭がパッパラパーなデブスであった。

こんもりと盛り上がった頬肉に目鼻が埋まり、ぱつんぱつんのカーディガンからボタンがはじけ飛びそうだった。

デブスエロさはみじんもなく、喋る言葉は知性を感じさせず、ソファに鈍重な巨尻をめりこませ、だるだるの太ももをみっともなくひらき、ヒューヒューいいながら煙草を……いや、このへんでやめておこう。

とにかくそういう嬢だったので、リベンジにあたっては逆を目指すことにした。

しっとりとした雰囲気の美熟女だ!

り〇さんスレンダー系で、全身から色気を発し、ねっとりエロく絡みつく四肢と舌がエロい――そんな嬢を探す。

写メ日記や出勤情報、さらにシティヘブンの「動画」もチェックし、条件に合致しそうな嬢を発見した。

【可憐な妻たち宇都宮店】の「り○」さんである。

楚々とした手のひらにおさまるサイズのBカップ美乳、ほっそりとしていながら粘りけのある腰つき。

すらりとした美脚、あぶらののった二の腕。イイ匂いがしそうな髪……。

これは間違いないだろう。

では、さっそく電話だ。

“エリア割り”でオトク…!

可憐な妻たち宇都宮店店員
可憐な妻たち
宇都宮店店員

はい……はい?

電話に出た店員氏の第一声である。なぜか怪訝そうな声だ。

はんたくん
はんたくん

はい……えーと

というのは、困惑ぎみのはんたくんである。

可憐な妻たち宇都宮店店員
可憐な妻たち
宇都宮店店員

ああ……はい。
どうされました?

はんたくん
はんたくん

あの、予約を……

可憐な妻たち宇都宮店店員
可憐な妻たち
宇都宮店店員

ああご予約のお電話ですか!
失礼いたしました

何の電話と間違えたんだろう?これは近年で最大の謎である。
とはいえ、その後は支障なく話を進めることができた。

可憐な妻たち宇都宮店店員
可憐な妻たち
宇都宮店店員

女の子はお決まりですか?

はんたくん
はんたくん

えーと、「り○」さんを

可憐な妻たち宇都宮店店員
可憐な妻たち
宇都宮店店員

んふふ……
今ならすぐでもイケますが。
どちらにいらっしゃいますか?

と、なぜか含み笑いをしつつ店員氏。

はんたくん
はんたくん

ちょうど今、
簗瀬町の【レステイ】ってホテルにいまして

可憐な妻たち宇都宮店店員
可憐な妻たち
宇都宮店店員

さようですか!
ご覧になりましたか、イベントを

はんたくん
はんたくん

え?ああ、はい

見ていなかったが、適当に話を合わせる――

どうやら現在、このデリヘルでは「エリア割り」なるイベントを開催しているようだった。

簗瀬町、あるいは川田町で遊ぶ場合には基本料金が2,000円OFFになるという話だ。

メルマガ会員であればあと1,000円さらに割引されるということだが、――はんたくんは風俗のメルマガ会員にならないことにしているので今回は2,000円OFF!

基本料金17,000円のオトク価格で1時間半コースを遊ぶことになったのである。

“微妙な美熟女”登場。

景勝軒待っていれば美熟女「り○」さんをすぐにでも送り込む、とのことで待つこと20分少々……。

濃厚プレイでたっぷりカロリーを消費したあとは近くの景勝軒でこってりラーメンでも食べるか、などと考えつつソファで煙草を灰にしていると、ピンポンが鳴った。

飛んでいってあけると、そこに立っていたのは、柔和な微笑みを浮かべた「り○」さん。

あごが少しがっしりした印象を与えるけれども、玄関先の少し暗めの照明の下で見る限りではなかなかの美熟女だ。

ついさっきまでとんでもない地雷嬢と向き合っていたことを考えると
まさに感動的な一瞬――だったわけだけれども。

り○さん
り○さん

【可憐な妻たち】からきました、「り○」です

はんたくん
はんたくん

や、これは寒い中すいません

などと言いつつ部屋に招き入れる中……
だんだんと“魔法”はとけていった。

「り○」さん、決してどこからどう見ても完璧な美熟女!という感じじゃない。
“微妙な美熟女”だったのだ。

顔を傾けて照明のあたる角度が変わると、とんでもなく美しく見える。
目や口もとのしわがほのかな陰影に沈み、上目遣いの目におしとやかでありつつも淫ら、という熟女デリヘルならではの魅力が現れる。

しかし、別の角度から見ると30代後半から40代前半の普通の中年女性に過ぎない感じになってしまうのである

り○さん
り○さん

お客さんお若いですね……
あっ、電話しなきゃ。
お風呂も、入れないと

このちょっぴり天然の感じを可愛いと見るか、それとも?

僕としては微妙なところだ。

インコール。風呂の準備。お金のやり取り……何やかんやあって、ソファに並んで座る。

り○さん
り○さん

こういうの、よく使うんですか?

はんたくん
はんたくん

こういうの?

り○さん
り○さん

女の人を、呼ぶやつ……

ひそやかな声で言いつつ、密着してくる。
イイ匂いがする。“チンピク”する――この点は合格だ!

はんたくん
はんたくん

え、まあ

すーっとさりげなくイイ匂いを吸い込みつつ答えると、

り○さん
り○さん

ふーん。
いろんな人と遊んでるんだ……

り〇さんほっそりした指をのばし、セーターの上から円を描くようにして乳首をいじってくる。

絶妙な圧をかけてきてキモチイイ。

お返しに、ほっそりした肩に手を回して、襟ぐりが開いたニットのワンピースの胸もとに指を這わせると、

り○さん
り○さん

んふっ、くくく……くすぐったいょ

という反応だが、ヤメテ!という感じではない。
むしろ、指を立ててフェザータッチでなおも続けると、

り○さん
り○さん

くすぐっ……あっ、気持ちいいっ……//

と、このように変化してきた。身をよじり、色っぽさ全開で悶える。

興奮のひととき……。

あの地雷嬢の記憶は忘却の彼方に吹き飛んでいた。

デブスの巨体を吹き飛ばすエロさ。それがあっただけでも、今回は成功といえるのではないだろうか。
というわけで、いつしか僕たちはベッドに移動して、着衣のままむつみ合っていたのである。

貧乳の敏感乳首&“50人にひとり”の美尻!

り〇さんニットのワンピースを脱がしてブラを剥ぎとると、「り○」さんのカラダの全貌があきらかになった。

まずはかなり控えめなサイズの――まさしく“貧乳”という表記がふさわしいお乳があらわれる。

手のひらでつつむとすっぽりおさまるサイズだ。

そして、やわらかい乳首は若干、陥没ぎみ。
そーっとまわりの乳輪を指でなぞりあげつつクニッとすこーし力をこめて引っぱると、

り○さん
り○さん

んう……っ// やさしくして……

とのことだが、どうやら感じちゃっているようだ。

ピンクの装飾がついたパンティに包まれたおまたを、僕の太ももにこすりつけてくるのである。
激しくカクカク前後させちゃっているのである。
ズボンの太ももが熱くなってくるが、おっと、――さすがに濡らされてはかなわん

というわけでちょっと体を離してズボンを脱ぐ。

り○さん
り○さん

お風呂……お湯とめてこなきゃ……

り〇さんという彼女をしり目に、上も脱ぐ。メガネを取る。僕もパンツ一丁になる。
バスルームからお湯のジョボジョボ音が消え、彼女が戻ってくる。

寝ころんだ僕のわきにカラダをすべりこませてくる。
キスを求めてくる。ねろねろ舌を入れてくる。膝をひらいておまたをこすりつけてくる。

手をまわして尻をつかむと、すべすべでほどよく締まって弾力のある触りごこち。

美尻である。100人にひとり……は、しかし言い過ぎか。

“50人にひとり”だな……。

足首をあたためつつ仁王立ちフェラへ…

そうこうするうちに、「この色気たっぷりの熟女を水で濡らしたい!」という脳みそのどこから出てきたかイマイチ謎な願望がむくむくと頭をもたげてきたので。

はんたくん
はんたくん

お風呂……お風呂いきましょう……

り○さん
り○さん

えっ、うん。いいょ

シャワー室浴槽で湯につかりつつ、湯気を浴びてもっとしっとりした「り○」さんを責めまくりたい!と、このように思ったわけだけれども。

バスルームに移動してぱっと見ると、けっこう長くお湯を出していたはずなのに、全然たまっていない。

浴槽に入ると、くるぶしのちょっと上までつかるくらいだ。

これではお湯をちゃぷちゃぷ鳴らしながら浴槽で絡み合う濃厚プレイができない……!

――しかも、だ。

バスルームは照明がバッチリ明るくなっちゃっているので、「り○」さんの熟した顔立ちがモロに――何の慎みもなくモロに、ぺかーっと見えちゃっているのである。

ベッドでの色っぽい美熟女から、お湯がちょこっとしか入っていない浴槽の前で目をぱちくりさせている普通の中年女性へ……。

はんたくん
はんたくん

ああ、微妙だ!

とはいえ急に「ア、ヤッパリ出ヨウカ」などと言うのも変な話だ。
しかし、さすがは歴戦の風俗ハンター、
素早く作戦を変更して、責めてもらうことにする

はんたくん
はんたくん

膝、ついて

り○さん
り○さん

ん?うん……

ひざまずく「り○」さん。

その目の前にぷらーんとたたずむはんたジュニア。
“頭”は下がっており、やわらかくはあるものの、徐々に固くなりつつある。

半勃起状態である。

口を開き、亀頭をちゅるっと吸い込む彼女。
そのあと力をゆるめてあらためてねっとりしゃぶってくれる――のかと思いきや、
「り○」さん、こっちがまだ半勃起にとどまっているというのに、全力でチュパチュパ吸い始めたのである!

亀頭を吸いちぎりそうなストロングバキューム!

たまっている男諸君。

それが今回、僕の体験した“半勃起なのにバキュームフェラ”であった。

男性なら誰しも覚えがあるだろう。

半勃起でまだやわらかく、完全勃起のときに比べて敏感な亀頭が(しかも仮性包茎なのでよけいに敏感なのだ)、急に強い性的刺激を受ければどうなるか……?

そう!

快感よりもくすぐったさがまさる。

そして、亀頭はその刺激を逃れようと包皮に後退する――つまり萎えちゃうのである。
僕も裏筋がぴーんと張りつめ、太ももがヒクヒクするようなくすぐったさを味わった。

明らかにチ●コは萎えている。刺激が強すぎるせいだ――百戦錬磨の熟女ならわかってくれてよさそうなものだが、「り○」さんには通じなかった。

ふたたび勃たせようと躍起になっているのか、僕の太ももを抱き寄せんばかりの勢いで密着し、なお強く吸引してくるのである。

しかも裏筋やカリのあたりに何か固いものがこすれる――そう、歯だ

はんたくん
はんたくん

あっ、あっ……

り○さん
り○さん

気持ちイイ?

はんたくん
はんたくん

うっ、うーん……

残念だが、彼女のバキュームはあまり気持ちのいいものではなかった。

美尻を見下ろすバック素股でフィニッシュ!

り〇さんとはいえ、「はんたくんは今回のプレイで満足できなかった」というのは、事実に反している。

お風呂からベッドに戻ったあとは主にこっちが責めて敏感な反応を楽しんだし、しっとりと上気した美肌は手ざわりがなかなかよかった。

フィニッシュはバック素股――ふっくりとした締まった尻肉を見下ろしつつ、寝バックの体勢で太もものすきまからぐしょぐしょに濡れた部位にこすりつけるやつだ。

そう――決して「満足できなかった」なんてことはなかった。
それなりに満足感を覚えつつ、しっかりフィニッシュしているのである。

ま、カリのあたりは今もまだすこーしヒリヒリしているのだが。

評価

嬢レベル ★★★☆☆
パッと見、地味系の彼女。
この日、最初に顔を合わせた某店の某嬢に比べれば雲泥の差だ。
ただし、照明の具合によってはちょっとだけルックスが残念な感じになってしまうこと、
バキュームフェラが強烈すぎたことで星が何個か減った。
プレイ満足度 ★★★☆☆
結果的にはムラムラも解消できたことだし、大満足という感じではあるのだけれども。
お風呂が全然たまっていなかったこと、そして(しつこいようだが)
バキュームフェラが強烈すぎたこともあって、
全体で見れば可もなく不可もなく、という感じにおさまってしまった。
リピート有無 ★★★☆☆
大あり。
あるかなあ……。貧乳熟女の気分になったら、また呼ぶかもしれない。