2018年1月24日

【汗だく汁まみれ】“ぽっちゃり熟嬢”の積極プレイ!熱い液にまみれた昼下がり【宇都宮人妻花壇】

宇都宮人妻花壇

宇都宮風俗体験談

ガッツポーズする男若い頃――といってもほんの5~6年くらい前。

僕は何がきっかけか人妻デリヘルにハマってイキまくった。

アナルもベロベロに舐めてもらったし、涙がにじむくらい乳首責めをされたし(僕が“乳首舐め”をこよなく愛するのはあの時代の人妻嬢たちのおかげ?だ)、おそらく30~40代で女性が性欲全開になっちゃうことにも関係しているんだろうと思うけれどとにかく1回、1回が濃厚だった……。

もちろん地雷だって踏みまくったわけだけど、次の遊びではその苦い思いを完全に忘れ去るすばらしい体験ができた。

――そして、歴史は繰り返す。

30代という未踏の大地に足を踏み入れてそろそろ半年が過ぎ、僕はまた人妻デリヘルでイキまくっている。

毎度、濃厚プレイに酔いしれちゃっているのである。
今回もまた、そんな話を紹介しよう。
他人が読めば胸焼け必至の液まみれプレイでラブホのシーツをぐしょぐしょに濡らしてしまった、そんな一部始終をご開陳に及ぼうというわけである。

お世話になったのは、人妻デリヘル【宇都宮人妻花壇】!

お相手を願ったのはHカップの美巨乳新人熟嬢「か○な」さん(33歳)である。

宇都宮人妻花壇

宇都宮人妻花壇

宇都宮の人妻風俗デリヘル 宇都宮人妻花壇は、人妻専門デリヘルグループ人妻花壇のお店です。新風俗営業法届出済で衛生管理も安心な優良風俗店。

写メ日記分析…結果【ドエロ嬢だ!】

写メ日記のか●なさんその日は月曜日だったけれども僕はおやすみ。

久しぶりにエッチな夢を見て目が覚めたとき、外はまだまだ明るさ十分の14時すぎだった。それにしてもクソが付くほど寒い。しかしぬくぬくのふとんの中ではチ●コが熱く脈打っている。

で、そんなさなかに僕はふとんにくるまったままスマホでシティヘブンをチェック……今日この日のムラムラをぶつけさせてくれそうなホットな嬢を探しはじめたのである。

そして見つけたのが、【宇都宮人妻花壇】の「か○な」さんだった。

2017年10月に入店……という新人嬢にして33歳の熟嬢。

性的スライムのような嬢

ス●イム写メ日記の分析に入ると、むちむちのHカップボディがいくつも確認できた。

さらに、ある日の日記をチェックしてみると、なんと延々6時間、ほとんど貸し切り状態で濃厚プレイにいそしんだ――などという記述も見られた。

これは、まかり間違ってもヤル気のない地雷嬢とかではないだろう。

むしろドが付くエロなのだろう……吸いついたら離れない、何かきっと性的スライムのような嬢なんだ。

少なくともこの宇都宮のどこかに、彼女を独り占めにしたいほど虜になってしまったヤツがいるのだ!

というわけで、さっそく電話をかける。

昼割、使っちゃいました。

宇都宮人妻花壇店員
宇都宮人妻
花壇店員

はーいもしもし……
【人妻花壇】です……

ちょっと元気がない感じの若い店員くんが出る。何かあったのだろうか。
年が明けてそろそろ3週間が過ぎ、思うところがあるのかもしれない――が、俺には関係ない。
というわけで、

はんたくん
はんたくん

「か○な」さん。空いてる?
予約したいんですけど

宇都宮人妻花壇店員
宇都宮人妻
花壇店員

空いてますよ……
今ならすぐでもイケますけど……?

はんたくん
はんたくん

なるほど、じゃあ今から――

ここでハッと気づくはんたくん。髪にはねぐせ、口のわきにはヨダレのあと。
朝勃ちでむんむん熱気がこもったパンツだって履き替えたいところ。

はんたくん
はんたくん

あ、いややっぱり1時間後くらいにイケるかな?

宇都宮人妻花壇店員
宇都宮人妻
花壇店員

1時間後?
4時前くらいってことですかね……?

おお。愛用のシチズンの腕時計をたぐりよせて見るとそろそろ午後3時になろうかというところ。
毎度、僕は石橋を叩き過ぎちゃうところがあるな。

はんたくん
はんたくん

そうそう4時前。
たぶん3時50分くらいには――

宇都宮人妻花壇店員
宇都宮人妻
花壇店員

いやいいっすよ。
余裕持って4時にしときます……

そうっすか……。
と、そんなこんなで午後3時50分。

煙草僕は川田町のホテル【ヴィアンヌ】203号室のマッサージチェアに腰かけ、タバコをくゆらせていたのである。

「昼割」を使って1,000円OFF。

オトク料金で100分のプチロングタイムをとっている――平日の昼間から、贅沢な気分だ。

堂々たるPOCHA熟嬢、登場!

午後4時を1~2分回った頃、ピンポンが鳴ってファーストコンタクト。
6時間の超・超ロングタイムでほぼ貸し切り状態になった魅惑の嬢は、どんなヒトなのか……?

――正直に書かなければならないだろう。

はんたくん
はんたくん

こ、この人か

それが僕のいつわらざるファーストインプレッションである。

POCHAなのだ。堂々たるPOCHAなのだ。確かに写メを見たときにそんな感じはあったが……。

とはいえ、よくよく見ればいわゆる“ダメポチャ”ではない。

ドデデン!と腹が自己主張しているような、そんな感じではなかった。全体的にまろやかなスタイルで、そのうえでちゃんと98センチHカップの巨乳の存在感が際立っている。

か○なさん
か○なさん

はんたくん?
今日はありがとう☆(ゝω・)

意外にも、思わず顔文字が付いちゃうような高めの声。
ハート型の分厚い唇はみずみずしくぷるんぷるん。
“くん付け”で呼ばれるのもわるくない。

ベッドに並んで座って料金のやり取り。インコールは「か○な」さんがお風呂を入れながら……。

か○なさん
か○なさん

はんたくん入るでしょ?
きょう寒いもんね

はんたくん
はんたくん

うーんそうですね

とはいえ、「か○な」さんを待つうちにエアコンをガンガンきかせていることだし震えあがるほどではない。

お風呂に行く、その前に。

ジャァァ……と浴槽にお湯が溜まっていく音を聞きつつ、ベッドで並んで座る僕ら。

か○なさん
か○なさん

はんたくんいくつ?

はんたくん
はんたくん

30歳です

か○なさん
か○なさん

えーけっこう近いじゃんっ。
てかなんで敬語なん?

はんたくん
はんたくん

いやー、くせでして

か●なさんの唇生産性のない会話だが、距離が縮まり、もっちりポチャったボディからむんむん体温が伝わってくる中での会話だ。

どうせろくに聞いてはいない。――はよ、ヤリてえ!の一心である。

というわけで背中にツツー…と指を這わせて注意を引き、目が合ったところで唇をいただくことにした。

例のハート型の、肉厚のぷるんぷるんの唇だ。

か○なさん
か○なさん

んっ……はんたくん激しーwww

笑ってはいるものの、その柔らかさをもっと味わっていたくて長々と激しめにやったおかげか、――「か○な」さんの目はやや潤み、頬は上気し、ハァハァとかすかに漏れる熱い息はセクシーである

僕は「か○な」さんの耳に唇を押しあてた。

か○なさん
か○なさん

wwwなにーっ?
くすぐったぃ……

はんたくん
はんたくん

……脱いで

我ながら渋めのボイスが出た。
ベッドわきに立ち、2人して服を脱ぐ。
ブラジャーを外す際、僕に背を向けようとするのでぴったり背後に立つ。

はんたくん
はんたくん

こっち向いて取って

――まれにこういう日がある。
普段は言わないようなこともペラペラ口に出しちゃうような日だ。
ぶるりんっ♪

おそらく擬音を付けるとしたらこんな感じだ。――ブラからはみ出んばかりにふくふくと仕上がったHカップの巨乳がブラによるくびきから解放される、そのときの擬音である。

はんたくん
はんたくん

おおっ……

思わず声が漏れる。
パンツの中で、何か液体が漏れる気配もした。早くも我慢のお汁が大量分泌されているのである。

パンツ越しに「ねぇ…当たってるょ//」

ボクサーパンツいっちょの僕。パープルのパンティ1枚の「か○な」さん。

はんたくん
はんたくん

触って……いい?

か○なさん
か○なさん

いいょ……

か●なさんの谷間お肉の発育が少々よろしすぎるPOCHA女性の中には、お肌があまりおきれいでない方も少なくない。

なんかフキデモノ的なものがあったり、ガサガサしていたり……。実際、風俗でも何人かそのような方々にお相手を願うハメになったことがある。

しかしそのとき、僕がその手に触れた「か○な」さんの堂々たるPOCHAボディ、そして特にボリューミーなHカップ巨乳は、指がめり込む柔らかさと芯のある弾力感、そしてきめ細かくすべすべの肌が印象的だった

世にもまれなる“美肌POCHA”だったのである。

夢中で揉んでいるうちに、いつしかベッドに押し倒すかたちに。

固いのと熱いものの衝突

キス。乳揉み。そしてぷっくり勃った乳首をしゃぶりつつ、自然に膝を割って正常位スタイルで下半身をこすりつける感じになり……。

か○なさん
か○なさん

ねぇ……お風呂いかないの?

しかしそう言ったそばからハート型の唇を突き出してキスを求めてくる感じなのである。

はんたくん
はんたくん

うん……
行こう行こう……

答えつつ、キスにも応える僕。そして、

か○なさん
か○なさん

ねぇ、はんたくん?
……当たってるょ?

はんたくん
はんたくん

なにが……?

もちろんわかってる。むしろガツガツ当てて、こすりつけていってるのだ!
布越しに――僕のと「か○な」さんのと合わせて2枚の布越しに、固いやつと熱く潤った部分が衝突する

火のついた“ぽっちゃり熟嬢”の乳首舐め攻撃!

か○なさん
か○なさん

もうビショビショになっちゃう……!

その言葉を機に、光の速さで最後の布を取り去る僕。そしてゆっくり脱ぐ「か○な」さん。

むわ……っ!とかぐわしい香りが立ちのぼる。

指を当てると、もう溶けそうなほど潤みきっている状態だ。大きめのこりこりしたクリトリスはたっぷりとした熱い愛液でコーティングされ、指がすべりそうなほどである。

片手でHカップ巨乳を揉み、あるいは手のひらをいっぱいに広げて親指と小指を使って両乳首をこねくり回しつつ、もう片方の手で時間をかけてくりくりくりくりくり……とクリトリスちゃんを責めていると、

か○なさん
か○なさん

あっ、あっ、あっ、イっ、イキそ……っ

というところにきた――ので、パッと両手を離す。

か○なさん
か○なさん

んー……っ、なまごろしぃ?

はんたくん
はんたくん

ウフフ

か○なさん
か○なさん

笑ってるぅ……

というわけでその後2回、「か○な」さんが言うところの“なまごろし”をすると、

か○なさん
か○なさん

――もうっ

点火強引に僕のカラダを引きはがして上になり、ゆさゆさとHカップ巨乳を揺らして僕のわき腹あたりにこすりつけつつ、首から鎖骨へ、そして乳首へと激しくハート型の唇を這わせ、舌を突き出してベロベロにしてくる。

どうやら火がついちゃったらしいのである。

彼女の唇は快進撃を続け、20代後半から目に見えてポヨンポヨンになってきた僕の腹を通って、シモのほうへ……。

しかし僕、シャワー前のオチ●ポをフェラされるのは好みではないので。

はんたくん
はんたくん

お風呂、行こうか

か○なさん
か○なさん

また、なまごろしだね……ウフ

早くしゃぶらせて欲しい。
そんな感情をビンビンに伝える「か○な」さんの表情であった……。

のぼせあがりそうな湯けむりフェラを堪能!

か○なさん
か○なさん

お湯、ちょっと熱かったね?

はんたくん
はんたくん

いや、そんなことないですよ

シャワー室場所は浴槽。
ボディソープを使ってすみずみまできれいにしてもらったあと、僕らは熱めの湯に身をひたしていたのである。
すねの上あたりまで湯にひたした体勢で浴槽のフチに尻をつけた僕。

湯の中にひざまずき、半勃起した“はんたくんジュニア”を撫でさする「か○な」さん。

その手が緩急をつけはじめると、メキメキ音を立てる勢いで本格的に勃起していくジュニア。

そこに唇をひと舐めした「か○な」さんが顔を近づけ、――それから味わったフェラは、長かったようで短かったような30年の人生において5本の指に入る素晴らしさだった

腕を下方に伸ばしてHカップ巨乳をまさぐりつつ、「か○な」さんの唇と舌に身を任せたあのひととき……。

人生の終わりに見るらしい走馬燈に、きっと出てくるに違いない。

か○なさん
か○なさん

のぼせちゃいそうだね……

恍惚とした表情でささやく「か○な」さん。
僕らはバスルームを出て、体を拭きつつベッドに戻った。

超絶ディープスロートで“のけぞりイキ”!

ベッドルームベッドでは、交互に責め合って残りのひとときを過ごした――実際のところお風呂に行くまでの時間がけっこう長かったので湯上がりの時間は10分少々といったところだっただろう。

しかしその中で、あくまでも自己申告だが「か○な」さんは1回絶頂を迎え(かなり激しくピクピクしちゃっていたので信憑性は高いと思う)、僕もプレイ時間終了のタイマー音が鳴りはじめた頃にフィニッシュを迎えた。

そのとき僕は仰向けになって体をピンと伸ばし、半ば背をのけぞらせつつ両手を「か○な」さんの耳の後ろあたりにあてがっていた。

「か○な」さんは最高潮に膨れ上がったジュニアを根もとまで咥え込み、その魅力的なハート型の分厚い唇をすぼめて激しく吸っていた――完璧なディープスロートだった。

評価

嬢レベル ★★★★☆
事前に分析したよりも少しPOCHAレベルが高めだったけれど、人あたりは良いし肌はきれいだし、何しろ巨乳でエロに積極的な点には高評価を与えたい。
プレイ満足度 ★★★★★
完璧なディープスロートを経験できた。それだけでも星5つの価値がある。
リピート有無 ★★★★☆
ありである。今度は真夏、クーラーを付けずに挑みたい。
どんな濃厚な絡み合いになるのか、想像するだけでゾクゾクものである。