2017年12月27日

「あと、つけないでね」ガチの人妻とベロ舐め不倫プレイを楽しんだ話【宇都宮人妻花壇】

宇都宮人妻花壇

宇都宮風俗体験談

ストーカーあと、つけないでね

プレイ中、彼女はそう言ったが、さてこれを「後、尾けないでね」と書くといわゆる“事案”だ。

夜道で気配がするので振り向くと、電柱の陰から鼻息を荒くした男が覗いている。そんなシャレにならないシーンが思い浮かぶ。

もちろんそうじゃない。
彼女はデリヘル【宇都宮人妻花壇】の嬢だった。

宇都宮人妻花壇

宇都宮人妻花壇

宇都宮の人妻風俗デリヘル 宇都宮人妻花壇は、人妻専門デリヘルグループ人妻花壇のお店です。新風俗営業法届出済で衛生管理も安心な優良風俗店。

彼女は僕の耳もとで囁いた。ややかすれた声で。熱い吐息とともに、――

跡、付けないでね」と。

そのひとことを、そしてその後の短いやり取りを思い出すと今も股間が熱くなるのである。

熟女の香りが恋しくて…。

熟女の香りがした電車内乳首の先までぷりぷりの弾力たっぷりな若々しい女体もイイんだけれど、抱き合えばねっとり絡みついて溺れるような熟したカラダもこれまたよくて。

誰しも覚えがあることだろうとは思うけれど、その日の気分でどっちがイイか変わってくる。

その日(冬にしては少しあたたかい、とある土曜日)――はんたくん的には、熟したカラダに溺れこみたい気持ちだった

前日の夜、電車で隣に立っていた奥さん(推定38歳、小●生の手を引いていた)の色気がむんむんだったことが理由として挙げられると思う。

電車はちょっぴり暖房が効きすぎていて暑いくらいで、奥さんの濃い体臭がむっと香ったのである。物の匂いは、時を経るにしたがって熟成し、層をなして濃く厚くなる。

“オンナの香り”もそうだ。

鼻孔から脳のスケベ中枢にすっと抜けるような若々しい10~20代の匂い。

一方、鼻孔をこじ開けて胸をいっぱいにするような熟女の香り――コッチの匂いのほうに、金曜の夜の電車に揺られつつノックアウトされちゃったのである。

そして土曜の朝、僕は【宇都宮人妻花壇】に電話をかけたのだ!

“美熟女の園”ではないか!

み○とさん【宇都宮人妻花壇】を選んだ理由はいくつかある。

最も大きな理由は、少なくともヘブンネットで女の子一覧のページをチェックし、プロフィール写真とか写メ日記とかを見る限り、むんむんむせ返るような“美熟女の園”というべき感じだったことだ

カメラに向かって強調した胸もとから、わきの下から、微笑んだ口もとから――いたるところから熟したオンナの香りをむんむん放っている“可憐”な“妻”たち。

その中で、出勤している嬢のプロフィール、写メ日記をじっくり吟味してためつすがめつ1時間――そろそろ12:00になろうかというところで見いだしたのは、「み○と」さん(33)

「み○と」さんは、――抱き心地よさげなむっちりスタイル。

イイ感じに仕上がった30代前半の匂やかなボディ!

み○とさんの写メデータによれば101センチのHカップ。プロフィール写真を見る限りはちょい太めなのか……?と思うようなボディライン。しかし写メ日記を見るとイイ感じに仕上がった30代前半の匂やかなボディ!

Hカップの巨乳はもちろん、太ももからヒップにかけてのモチモチ具合がステキだった

素顔を載せた写メも見て、――これは期待できると、はんたくんは踏んだ。

色気ただよう、うっとりと夢みるような眼差しなのだ。オンナとして充実した性の経験を積み、快楽の経験を経て今、ここで僕の指名を待っている。そんな感じなのだ。

というわけで、さっそく電話をかける!

新規割引やってました。

宇都宮人妻花壇店員
宇都宮人妻花壇店員

毎度ありがとうございます。
人妻花壇でございます

冷静沈着な、ちょっと“ねっとり系”の雰囲気をかもし出す店員氏が電話に出る。
声は若いが、どこかこの世の暗い部分を見ちゃったような妙な落ち着きがある。

敵に回したくない感じだ。

若干たじろぐはんたくん。しかし気を取り直して、

はんたくん
はんたくん

今日、予約したいんですけど

宇都宮人妻花壇店員
宇都宮人妻花壇店員

どちらの奥様をご指名でしょ?

はんたくん
はんたくん

み、「み○と」さんでお願いします

宇都宮人妻花壇店員
宇都宮人妻花壇店員

「み○と」奥様……。
少々お待ちを

(♪保留音)

宇都宮人妻花壇店員
宇都宮人妻花壇店員

お待たせしました、
今からですとすぐにご案内できます

時計を見ると12:20あたり。

はんたくん
はんたくん

午後1時ちょい過ぎくらいっていけるでしょうか

宇都宮人妻花壇店員
宇都宮人妻花壇店員

……いけますよ。
では1時15分でお取りしておきますね。
コースのほうは何分にいたしましょうか?

はんたくん
はんたくん

100分で……!

宇都宮人妻花壇店員
宇都宮人妻花壇店員

さようですか。
ただいまご新規様向けの割引イベントをやっておりまして、お安くご案内できます

はんたくん
はんたくん

そ、そうなんですか

何だかんだ、イイやつだった。

というわけで今回は、
基本料金18,000円のところ基本料金16,000円のオトク料金で利用することになった(電話予約料、ホテル代は別途だ、もちろん)

イイ具合に熟れた“セクシーな妻”が登場!

レスティそして、なんやかんやで13:00。僕は簗瀬町のラブホテル【レステイ宇都宮】208号室にいた。

デザイナーのアイディアが光るオシャレ仕様の部屋だ。

お店に電話して待つこと20分。ピンポンが鳴って、ドアを開けると、そこに立っていたのは……!

写メで見たとおりだ。

誘い込まれるような目。いかにもチ●ポがスキ!と細胞のひとつひとつがアヘ顔で訴えているような顔つき。

ボディのほうは――その段階ではまだわからない。何しろ厚手のコートを着ている。

ただ、スカートから覗くふくらはぎはけっこうボリューミーだが、みずみずしく白く色つやよく仕上がっているところがGood……そう、ナマ足なのだ。

艶っぽく濡れた感じの声が耳をくすぐる

というところで、

み○とさん
み○とさん

入ってもいい……?

艶っぽく濡れた感じの声が耳をくすぐる。

ハッと気づくと、――そうだ、まだドアの前で向き合っているところなのだった。

はんたくん
はんたくん

どうぞどうぞ。きょうは寒いですね

み○とさん
み○とさん

そうね……

地雷爆発……”が付いているので、もしやはんたくん、テンションの低い地雷嬢に当たったんじゃないかと思われるかもしれないがそうじゃない

「み○と」さんの“……”は、言葉に余裕と深みと、そしてたっぷりの色気を含ませるものなのだ

おしとやかだけれど頭の中ではペニスをベロ舐めするシーンをエンドレスで再生している――そんなエロい若妻の色気がむんむんなのである。

み○とさん
み○とさん

じゃ、お電話するね……

そう言いつつコートを脱ぐエロ若妻「み○と」さん。

確かに“POCHA”だ――

それは間違いないけれど、どっちかというと着太りするタイプらしく、コートを脱いだニット姿は決してDEBUではなくMUCHI×2スタイル

30代前半のエロい香り

ちょっと色があせたオレンジ色のソファに並んで座ると、むんむん匂ってくる
――30代前半のエロい香り

前日、電車の中でどこかの奥さんにムラっときたときからイメージしていた通りのシーンが今、ちゃくちゃくと進行しつつある。

み○とさん
み○とさん

お兄さん、若いんだね……手、きれい

僕の手を取る「み○と」さん。

おそらく、機会を探っていたんだろうと思う――そう、2人が身を寄せ合い、やがて唇を寄せ合うための機会を。

み○とさん
み○とさん

ん……//

厚い唇の奥から、濡れた舌が侵入してくる――
「み○と」さんの唾液はネトネト系ではなくサラサラ系で、舌を絡めやすいところがイイ。ほのかに甘く、味わい深い。

というわけで、まだうがいもする前から激しくディープキスを交わしてしまった僕ら。
唇を離し、目と目を合わせる。

僕の目がらんらんと光っているのに気づいたのだろう、彼女は目を伏せて細い声で言った。

み○とさん
み○とさん

痛いのはいやよ……

はんたくん
はんたくん

大丈夫です……ぬ、脱いでください

はんたくん、大興奮である。

シャワーも浴びずに……むさぼり合った!

シャワー室ソファから立ち上がり、ゆっくりとニットとスカートを取り、キャミソールを脱いでブラを外す「み○と」さん――むんっ、むんっ、と左右の乳房があふれ出る。

かがんでパンティを脱ぐとき、重力に逆らわぬそのオッパイは下を向き、身を動かすたびに揺れる!

なんという眺め。

僕も急いで服を脱ぐ。ソファに座ったまま、セーターからヒートテックまでひとまとめに脱ぎ、ジーンズとパンツをまとめて脱ぐ。

2回の動作で
すっかり下半身をギンギンにしたソックス姿の卑猥なはんたくんである。

そんな僕を見下ろして、微笑む「み○と」さん。

み○とさん
み○とさん

お兄さん立派ね……♡

心なしか、その声はさっきよりもエロい……と考える前もなく、座っている僕に寄ってきた「み○と」さん。

僕の太ももにそのボリューミーですべすべのお尻をのせ、ソファの背もたれに手をついて巨乳を押しつけ、やわらかく薄めの陰毛を勃ったところにこすりつけながら、

み○とさん
み○とさん

お風呂、行く……?

ねっとりとうねる腰。亀頭をさわさわする柔毛!
僕の乳首にぴったりとくっつく、Hカップ巨乳のいやらしい色をした乳輪!

はんたくん
はんたくん

いや、大丈夫です……このままでも!

僕は指が溶け込むほど柔らかいHカップの巨乳を揉みしだきつつ、「み○と」さんの首筋にむしゃぶりついた……!

そのときである。諸君、彼女が例のひとことを囁いたのは。ややかすれた声で、熱い吐息とともに。僕の耳もとで!

「あと、つけないでね」奥さんの一言に……興奮。

み○とさん
み○とさん

跡、付けないでね……

もちろん、何のことかはわかる。キスマークだ。

み○とさん
み○とさん

……バレちゃうから……

と続けて言うのを聞いて僕は一瞬、チ●コが萎えるほど冷めた

冷めた男キスマークがバレるのは困る――誰に? 

十中八九、カレピッピである。

“人妻デリヘル”とはいえ、たいていは本物の人妻じゃない。シングルの30~40代女性が働いているのだ。

当然「み○と」さんもそうである、と無意識のうちに思っていたところに「バレちゃうから跡は付けないでね」ときた。そういうわけで、僕は冷めた。

風俗嬢の“オトコいますアピール”ほど、僕らを萎えさせるものはないのだ!

しかし、次のやり取りで、そんな僕のチ●コは逆転満塁フル勃起を迎えることになる!

はんたくん
はんたくん

誰に……?

首に浮き出た胸鎖乳突筋をなぞるようにして舌を這わせつつ反射的に尋ねると、「み○と」さんは言ったのである。

み○とさん
み○とさん

……旦那、に……あんっ

燃え上がった男フル勃起!

そう、僕らにとって、同じ「オトコ」でも、どこぞのチャラ男と「旦那」はまったく違う存在である。

旦那となると話は別だ。

これぞ人妻デリヘルの本来の醍醐味!
NTR(寝取り)ムードたっぷりのプレイを楽しめるということなのだ。

実際、その後――。

激しく巨乳を揉んだり、
うすめの柔毛をかき分けてくすんだ桃色の潤った部位を指でまさぐったり、
唾液を交換したりチ●コをしごかれたりしながらベッドに移動する間、
僕の脳内では「はんたくん交響楽団」が高らかにファンファーレを奏していた。

「入ってるみたい……」奥さんは艶然と微笑んだ!

ベッドその日のフィニッシュは、正常位素股だった。

もちもちの太ももをつかんで広げ、ぐしょぐしょに濡れた柔毛に亀頭を押しつけ、クリトリスをえぐるように刺激しながら、目と目を合わせて腰を振る!

巨乳を揉む!

激しく首筋を舐めしゃぶる(跡を付けないように注意しながら…)!

「み○と」さんは豊かな髪を枕に散らし、夢みるようなあの瞳を濡らしながら艶然と微笑んだ。そして僕がイク1分前、言った。

み○とさん
み○とさん

あっ♡ 入ってるみたい……

「入ってるみたいだね」と言ったのか、それとも「入ってるみたい?」と聞いたのか、そのへんは定かではないけれど、――

何しろ“入ってるみたい”に気持ちよかったことは確かだ。

僕はチ●コがはじけ飛ぶほど激しくイッた。

評価

嬢レベル ★★★★☆
文句なしの人妻デリヘル嬢だった。成熟したカラダにエロに積極的な姿勢。
ただ、願わくば彼女が新人の頃に出逢いたかった……
旦那がいるのにほかの男にこんなことされてる
という思いで顔を赤くする恥じらい100%の頃に。
プレイ満足度 ★★★★☆
星5つの価値はある。ただし、一瞬だけ僕自身、萎えちゃったので。
でも次に指名するときは間違いなく最後の星も彼女の頭上で輝くことだろう!
リピート有無 ★★★★☆
というわけで、リピートはあり。
今後も“人妻の気分”になったときにはお世話になりたいところ。