2017年9月20日

くりっとしたキラキラの瞳で上目遣いフェラされてメロメロ!【はじめてだから。】

はじめてだから。

宇都宮風俗体験談

きょうは、僕がふだん絶対に風俗でしないことをしてしまった……そんな話をしよう。

その日お世話になったのは、宇都宮市の「素人の女の子」を中心に嬢を抱えているというデリヘル【はじめてだから。】――はじめてだから、何だって?優しくしてくれってか?もちろん、してやろうじゃないの!

はじめてだから。

はじめてだから。

はじめてだから、何だって?優しくしてくれってか?もちろん、してやろうじゃないの!

そんな紳士的な僕は、さっそくメガネをハンカチで拭いたうえで、おもむろにネットで【はじめてだから。】をチェックしはじめた。

僕も【はじめてだから。】を利用するのは初めてだったから、出勤情報を入念に見て指名できそうな嬢の中から僕のメガネにかなう女の子をじっくり探す。

時間は夜――そろそろ日付が変わるところだが、出勤中の女の子はそこそこいる。「待機中」のコもいる。

指の太さが「スレンダー」か「ぽちゃ」かを見分けるポイント

指の写メふむ、なるほど。プロフィールを見る、写メ日記を過去へとさかのぼりつつじっくり見ていく……。

そんな中で目に留まったのは19歳の「○○ら」ちゃん。

黒髪ぱっつんのプロフィール写真がバツグンに可愛く、写メ日記を見る限り色白の美乳タイプ。おそらく「ちょいぽちゃ」だが、指の太さを見る限り許容範囲内だ。

(指の太さ――実はこれ、嬢が「スレンダー」か、いわゆる「ぽちゃ」かを見分けるときにぜひチェックしておくべきポイントである)

何より、くりんっ!とした目が僕の琴線に触れた。

むちむち美乳の嬢があらわれた……!

宇都宮市川田町の某ラブホテル約1時間後、僕と「○○ら」ちゃんは川田町の某ラブホの一室で顔を合わせていた。
お兄さん初めましてだよね?ありがとー!

僕の予想は大方当たって、全体的にむちっ!とした印象の抱き心地よさげな女の子がやって来た。

セミボブの黒髪はつやつやで、目がキレイ。特に白目は透明感たっぷりで、僕に眼球フェチがあったら60分たっぷり舐めまくっているところだ!

あまり人見知り感のない、人なつっこい感じもイイ。そしてベッドに腰を下ろしたときの距離も近い…!

いいのかな?いいよね!というわけで、「今日は仕事帰りー?」「そうだよー」などと雑談しつつ距離をさらにつめて、チュ…とまずは唇を軽くふれ合わせるキス。

徐々にディープなキッスへ移行していくと、「ん…」という吐息が漏れる。キスでちょっと感じてるっぽい――感度もなかなか良さそうだ!

左右のカタチがほぼ完璧に揃っている美乳

シャワー室というところでいったん身を離してみると、「○○ら」ちゃんはキレイな目を潤ませつつ「ね、シャワー行こっか」と誘い、ブラウスのボタンを外し始める。

キャミを脱いでブラを外すと、先端部で濃いめのカフェオレ色の乳首がすでに勃ちはじめているオッパイがあらわれた――ボリュームたっぷり、というわけではないけれど、左右のカタチがほぼ完璧に揃っている美乳。

観察していると「お兄さん、脱がないの?www」と、「○○ら」ちゃん。どうやら見とれちゃったようだ。「おっと」などと言いつつ、僕もメガネを外してテーブルに置き、そのほかのものを取り去ってヌードになる。

さすが19歳のピチピチ具合は違う!

そしてシャワー……だが、ココは別に特筆すべきことは何もない。

先にバスルームを出てベッドに身を落ち着け、さっき脱ぎ捨てたパンツなどをまとめ、メガネを枕もとに置き直したりしていると、「○○ら」ちゃんがあらわれる。

つやのある肌が湯けむりでさらに輝かんばかりになっていて、さすが19歳のピチピチ具合は違う!と感心したことであった……。

19歳のピチピチ敏感ボディに感動!

ベッド隣に「○○ら」ちゃんが来る。

ボディソープのふんわりした香りと若い肌から立ちのぼる芳香が絶妙にブレンドされていて、ガマン汁がすでに1ミリリットルほど体外に出てしまっている状態で、いよいよプレイ開始だ。

「灯りはこのままでいい?」と聞いてくる「○○ら」ちゃんに、「このままでもいいよ。君は?」と聞いてあげる紳士的な僕。

彼女は、「私もこのままでいいー」と言いつつ身を寄せてきた。

シャワー前の続きを始めるつもりでキスから……今度はうがいも済ませていることだし、思いきって舌をのばしてみると、「○○ら」ちゃんもよくこたえてくれた。

唇は薄めだけれど、キスの感触はすこぶるイイ。

僕から責めてみる

唇を合わせて舌を絡めた状態で、まずは僕から責めてみることにした。

例のカタチのいい美乳に指を這わせてちょっとだけ力を入れて乳首をつまむと、腰をくにっとくねらせ、「あっ…」とか細い声が漏れる。

うーん、敏感ボディ!それからひとしきりオッパイや、もうすでにぐしょぐしょに濡れていた下のほうも指でたっぷりいじり回して楽しむ……ふやける寸前の指を離して背をベッドに預けると、察した「○○ら」ちゃんは頬を紅潮させ、息を弾ませ、目を潤ませながら上になってきた。

今度は彼女の責めだ。――そして、僕はきょう最高の瞬間を味わうことになる!

「見つめ合いフェラ」で昇天……!

妖しい光の一室僕の計画では、ここでしばらく彼女に責めてもらい、お互いに高め合ったところで僕の大好きな素股でフィニッシュ……という感じだった。しかしその計画はひっくり返ることになる。もちろん、イイ意味で!

というのも、「○○ら」ちゃん、感度がバツグンによかっただけでなく、テクニックも非常によかったのである!

さて、まずは僕の肩のあたりに片手を添えて、密着全身リップが開始される。

首筋をソーっと、絶妙な力加減で舐め下ろしていくその加減が、すでにタダモノではない感をあらわしているが、左右の乳首を入念に舐め、さらにギャランドゥーへ、そしていったんムスコをよけて太ももへと這う舌の感触は近年まれに見る――いや、感じる気持ちよさだった。

今夜いちばんの驚き!

そしてついに、今夜いちばんの驚き!そう、フェラが始まったのである。

裏筋の根もとのほうからゆっくり舐め上げていくところから始まって、太ももをサスサスしながら亀頭をチョロチョロ……ピンクの舌が動き回るさまが見える。

舌の動きを確認するように目を落としていた「○○ら」ちゃん、このときふと目を上げて僕の目をまともに見た!ふふっと微笑み、「気持ちイイんだ?」と尋ねる彼女。

10以上も歳の離れた若い女の子のフェラテクに喘ぎ

つりこまれるように思わず「うんっ!」と大きめの声で言っちゃう僕を見つめたまま……唇をひらき、カリのところまですっぽりかぶせるようにしたかと思うと、キュッと締めつけつつ唇と舌をうごめかす。

しばらくそうしておいて、今度はムスコ本体の半ばまで飲み込み、ゆっくりめの上下運動を始める!

ここで、僕は限界が近いのを察して、思わずふだんなら絶対にしないことをしてしまった。

枕もとにあるメガネを、かけちゃったのである!

ちゃんと見ながら、見つめ合いながら、イキたかった

ふだんは、一糸まとわぬヌードにメガネだけつけるというのが何だか恥ずかしく、不自然なようにも思えたので外していたのだが、きょうは無理だった。フェラテクが素晴らしい「○○ら」ちゃんはそのほどよく潤んだ目で僕を見つめている……その目を、ちゃんと見たかった。

ちゃんと見ながら、見つめ合いながら、イキたかったのだ……!

というわけで、全裸でメガネのスタイルで、10以上も歳の離れた若い女の子のフェラテクに喘ぎつつ、彼女と見つめ合いながら、僕は大量射精しちゃったのである。

評価

嬢レベル ★★★★☆
高い。むっちり美乳で大満足!感度もイイ。ただし、下に書くようにプレイはプロ級だった。店名【はじめてだから。】を見て、ぎこちなさいっぱいのガチ素人を期待する人は逆の感想を持つかもしれない
プレイ満足度 ★★★★☆
高い。星が4つなのは、当初の計画(素股でフィニッシュ)ができなかったからだが、これはマァ嬉しい誤算というべきだろう。
リピート有無 ★★★★★
アリ。可能性はきわめて高い。次こそはあの凄フェラを耐え抜き、正常位素股でフィニッシュしたい。