2017年10月24日

エステティシャンの“指ワザ”で桃源郷を見た【宇都宮・回春性感クリニック】

回春性感クリニック

宇都宮風俗体験談

人生、マジで一寸先は闇。というのはつまり、何が起こるか分からない。

最初に予定していた通りに物事が進むとは限らないのですよ、皆さん!今回紹介する体験談も、まさにそんな話。

回春性感クリニック

宇都宮・回春性感クリニック

女の子のレベルに徹底的にこだわり、妥協のないサービス教育でお客様を着実に満足させていただきます。お客様第一主義を掲げ、最高級店のアロマ性感を目指す!それが回春性感クリニックの志です。さあ、回春性感クリニックで大切なあなたの瞬間を有意義にお過ごし下さい。

お世話になったお店【宇都宮・回春性感クリニック】はシティヘブンネットさんで検索して見つけたデリヘルです。ヘブンネットさんは個人的にすごくお世話になってるポータルサイトさん!今回も宇都宮のデリヘルで調べた際にお世話になりました( ´∀` )

さて、そんなヘブンさんで見つけた【宇都宮・回春性感クリニック】

風俗に詳しいお父さんやお兄さんなら店名を見た瞬間にわかると思うけれど、ココは、デリヘルはデリヘルでも、いわゆる“エステ系”のデリヘル。

ホテルに呼んだ女の子が、肩とか腰を揉んでコリを解消するマッサージをしてくれて、最後に手コキでチョチョッと射精させてくれる――そんなお店である。

この体のだるさを何とかしたい!

僕はそのとき、底知れぬ沼のような性欲にもまさる欲望を抱えていた。

この体のだるさを何とかしたい!肩にデカいガムがくっついて重しになっているみたいなモヤモヤを解消したい!そんな欲望だ。

要するに、マッサージを受けてスッキリ爽快になりたかった。
季節の変わり目だからか、何なのか――とにかくダルくてしょうがなかったのである。

とはいえ、せっかく他人にカラダを触ってもらうんだから、オジサンの指圧師よりは女性のエステティシャンのほうがいい……となると、せっかく女性の手で触ってもらうんだからアソコの面倒も見てほしい……

しかし、そんな都合のいいお店があるのだろうか?

探してみると、その“都合のいいお店”は案外カンタンに見つけることができた。
シティヘブンネットで宇都宮の「エステ・アロマ」を選んで検索すると、出てきた――【宇都宮・回春性感クリニック】である。

「プロのエステティシャン」を発見!

プロのエステティシャン休日の朝、10時。

ベッドでゴロゴロ。紙パックの紅茶を優雅に飲みつつ【宇都宮・回春性感クリニック】のHPをチェックする。

上にも書いたように、ガッツリ「エロ」をメインに楽しむのではなく、あくまでも今回のメインはマッサージ

本日出勤している「セラピスト」の中で、できるだけマッサージがウマそうな女の子を探す。ルックスやスタイルは二の次で……と、見ているうちにそんな僕にうってつけのセラピストが待機しているのを発見した。

プロのエステティシャンが在籍

「の○」ちゃん、26歳。

標準体型で唇がぷっくり厚めのスキモノ感ただようお姉さん。そして何と!オッパイはGカップ!

いやいや……そうではなく。プロフィールによれば彼女、風俗じゃないアロマエステ店で「エステティシャン」として活躍しているという!

要するに、このコをチョイスすればプロのエステティシャンに肩や腰をモミモミしてもらったうえで、手コキまでしてもらえるというのである!

川田町は交通費ゼロ!

川田町は送迎無料しかも、嬉しいことに【宇都宮・回春性感クリニック】は、お気に入りのラブホが並ぶ川田町へは交通費ゼロ円で女の子を派遣してくれるとのこと。

オプションは「トップレス」「オールヌード」のみと少ないものの、それぞれ1,000円、2,000円で安めなのもイイ。

あくまでもメインはマッサージ……と自分に言い聞かせつつ、「の○」ちゃんご自慢のGカップを拝むため、電話に出た店員氏に「トップレスでお願いしまぁす♪」と弾んだ声で言ってしまう自分に苦笑しつつ、家を出て川田町へ。

バスローブをはおって待つ

休日の午前中ということもあって、ホテル街の周辺は前夜の余韻を引きずりつつ歩くカップルが多め。

かき分け、かき分け進んでお気に入りのホテルで部屋をとり、再び店に電話をかける

20分ほどで向かいますのでシャワーをどうぞ、とのこと。

入念にすみずみまで洗って、バスローブをはおって待つこと5分……早めにチャイムが鳴った。

玄関でご対面した「の○」ちゃんは――。

清潔感たっぷりの“エステティシャン”登場!

エステティシャンの胸もとうひょーっ!

もしこの店がドスケベヘルスプレイありのデリヘルだったら――体じゅうベロベロしまくりたい。そんな清潔感たっぷりの女の子が登場した

「こんにちはー。今日は私がマッサージを担当します」

丁寧なあいさつ――その唇はぷるるんっとイイ具合に熟した果実のようで。

すべすべの肌が清楚系の衣装の袖から、そして裾から覗いているところも好感度高し!

メインはあくまで「オイルマッサージ」だ…

とはいえ、今日はマッサージだ。

【宇都宮・回春性感クリニック】は基本サービスに「ハンドフィニッシュ」がついているし、「男の潮吹き」とか、「睾丸マッサージ」のような胸のときめく単語もHPで見た。

しかし、今日はあくまでもこのひどい肩こりをどうにかしたいのである――メインは、「オイルマッサージ」なのだ。だからこそ、現役のエステティシャンである「の○」ちゃんを指名したのではなかったか。

などと、とりとめもなく考えていると、「お疲れみたいですね。ベッドにどうぞ」ぼんやり宙を見つめ――というか、「の○」ちゃんを見つめていた僕に、彼女はにこやかな声でそう声をかけるのだった。

プロのオイルマッサージを堪能。

アロマオイル「こういうとこはよく来られるんですか?」

オイルをたっぷり手のひらにとり、少しひんやりするその芳香を放つ液体をうつぶせになった僕の背にぬりぬりしながら、尋ねる「の○」ちゃん。

いや……今日はマッサージしてもらいたくて。あのー、ついつい、いつものクセでヌキありのところを選んだんです

「の○」ちゃんの雰囲気がイイので、自然に饒舌に返してしまう僕――ふだんはけっこう寡黙な男で通っているのだ。

何かがぽろぽろ落ちていくような感覚

その僕が、饒舌に応えつつ、オイルの匂いと一緒に「の○」ちゃん自身の“女の子の匂い”も嗅ぎとるべく、鼻をうごめかす。

さて。肝心のマッサージは、とにかくプロだけに絶品であった

ぐいっ、と最初の一手が肩に入る――一瞬、痛みのようなモノがかすかに感じられて、その後はスーッと何かがぽろぽろ落ちていくような感覚があって、肩が軽くなってゆく。

キモチイイですか?

はい……!

“乳首イキ”するとこだったぜ。

乳首マッサージそして今度はあおむけに。

鎖骨の周辺や腕の付け根などなど、上半身から始めて体の隅々までを存分に揉んでもらい……。

じゃあ、次はもっとキモチイイこと、してあげる

おや?

「の○」ちゃん――いつの間にか、声が艶っぽくなっている。

その手指も、何だかカラダにあたたかく絡みつくような具合になり、僕のコーヒー色の乳輪をわずかに爪でひっかくようなフェザータッチ。

「お、おっ」

思わずヘンな声が出そうになるほど、ちょうどいい淡い指先の刺激で乳首を攻略してゆく「の○」ちゃん。

オイルがちょうどよくぬめりを生み、それがまた快感を高めてくれる。

乳首がこんなにスゴいものだったとは!

俺の乳首がこんなにスゴいものだったとは!

もともと、嬢に乳首を舐めてもらうのは大好きな僕――乳首が性感帯だったことは知っていたが、「の○」ちゃんの指は、単に「キモチイイ!次はアソコをしゃぶってほしい!」という気持ちでは終わらない。

乳首だけで、どうも……絶頂を迎えてしまいそうなのである。

うふふ……お兄さん乳首感じるんだ。すごく勃ってる、ピクピクしてる

なめらかなコトバ運びで、淫語を口にする「の○」ちゃん。その姿も僕の射精感に拍車をかける。

僕はこの日、乳首をマッサージされて“桃源郷”を見たのである。

シモのほうでも“指ワザ”を堪能!

ラブホテルもちろん、その後はハンドフィニッシュで終了

足の付け根の鼠径部をくいっ、くいっ、と刺激し、ムスコには触れるか触れないかという焦らしの時間をたっぷりとって、お尻をほぐしてもらい、睾丸を強く浅く握ってもらってイタキモチイ感覚を味わったりして、ようやくそのしなやかな手指がムスコを包み――という流れ。

しかし。

何といっても今回は絶品の乳首責めを楽しめたのが大きな収穫だった。

大量射精のあと、僕は無意識のうちに自ら乳首を指でなでなでして、「あはは。お兄さんまだ触ってる」と「の○」ちゃんにさわやかな声で笑われちゃったのである。

評価

嬢レベル ★★★★★
きわめて高い。
清潔感があってさすがプロのエステティシャンというべき腕前を持っている。さらに、エッチなサービスに切り替わるととたんにセクシーになる感じも気に入った。
プレイ満足度 ★★★★☆
高い。
何といっても生涯初の「乳首イキしかける」という経験をさせてもらった。
あ、もちろんオイルマッサージもよかったが。
リピート有無 ★★★★☆
当然、あり。
何しろ“桃源郷”を見せてもらったのだ。今度はもっとロングタイムで入って、また見せていただきたいものである。