2018年1月10日

【朗報】冬の宇都宮で“エロの国”からやってきたお姫様に出逢う【甘い恋人】

甘い恋人

宇都宮風俗体験談

トランプ大統領たくさんの国がある。

ある国はバツグンの工業力を持ち、世界を牽引している。別のある国は豊かな文化を持ち、偉大な芸術家を数多く輩出している。国境線をめぐって戦争している国がある。勇ましい大統領が声を張り上げている国、優しい君主が民草に慈愛のまなざしを投げかけている国がある。

そして、“エロの国”がある。

地図には載っていないが、そこには
ごく限られた数のお姫様がいて、彼女たちは絶えず美しい肌に磨きをかけ、どんな体位も無理なくこなして楽しめるようストレッチを欠かさない。バナナを上品におしゃぶりして唇の締めつけ方、音の出し方、舌の動かし方などを鍛錬している……

きょうは、風俗ハンター・はんたくん(つまり僕)が、ここ――首都圏の片隅の都市・宇都宮市で“エロの国”からやってきたお姫様に出逢った話をしよう。

お姫様を差し向けてくれたのは、デリヘル【甘い恋人】だ。

甘い恋人

甘い恋人

デリヘル甘い恋人宇都宮店はピンサロ、イメクラ、ソープランド等の店舗型風俗では体験できない素人や人妻と出会い、リアルな恋人気分、不倫気分を味わっていただけます。

熱い肌と、ふれあいたくて。

さざなみ公園その日――週の始まり月曜日の午後1時半。

宇都宮駅近くの「さざなみ公園」のベンチに座って缶コーヒーを啜りつつ焼きそばパンをかじっていた。休憩時間だが、心はあまり休まらない。

立冬の日も過ぎてすっかり空気は冬めいて、パンも冷え冷えしていたからだ。冬は苦手だ。空もどんよりしている。向こうのベンチに座っている年寄りのまなざしはうつろだ。

こんな日には、――そうだ。
午後を生き抜くために、明日以降のウィークデーを生き抜くために、デリヘルで1発ヌカなければならぬ!

一片の隙もない論理で遊ぶ理由をこしらえると、僕はさっそく焼きそばパンを喉の奥に押し込んでコーヒーで流し込み、休憩の残り時間をヘブンネットのチェックに費やすことにした

はんたくん
はんたくん

いつかはココで……!

と前々から思っていたデリヘル【甘い恋人】だ。
店名からして、いかにもイチャイチャプレイが楽しめそうな感じがするじゃないか!

何しろ、そのときの僕が必要としていたのは、柔らかくてスベスベでイイ匂いがして、熱い肌。そんな肌とふれ合い、イチャイチャプレイでぬくもりタイムを過ごしたい。

というわけで、【甘い恋人】の出勤情報をチェックしはじめたのである。

写メ日記を読んで“君に決めた”!

未○ちゃんの写メ僕が休憩時間ぎりぎりまで粘って選んだのは
完全業界未経験19歳モデル体型!”というふれこみの「未○」ちゃんだった。

【甘い恋人】はそもそも、すらりとした美形の女の子がそろった美女専門デリヘルという感じ(実際そうだったわけだが)。

なので、最初のうちはアチコチと目移りしてなかなか決まらなかったが、
写メ日記に目を通すとわりとすぐに「未○」ちゃんが目にとまった

彼女は、僕が考える“写メ日記における良嬢の特徴”を見事に備えてたのである。

良嬢の写メ日記

世にいう“良嬢”の写メ日記には、必ずといっていい――「お礼」がある。

良嬢
良嬢

ラ・ガールで60分のSさん。
カワイイっていっぱい言ってくれてありがとう♡
いろんなところにチューいっぱいしてくれたから
めちゃめちゃ気持ちよくなっちゃった(≧∇≦)キャー♪
またお待ちしていますねっ

きちんとお礼が言えるイイ女」ということが分かるうえに、女の子について、またプレイの内容についてもさりげなくわかるようになっている。

・「カワイイ」ルックスなのであろう(もちろんSさんによる“社交辞令”という可能性もあるが)。

・「キスに抵抗がない」ということもわかる。

・「めちゃめちゃ気持ちよくなる」敏感体質であることも明らかだ。

地雷嬢の写メ日記

ちなみに、ルックスが並未満で、サービスも木で鼻をくくったような泣きたくなるほどの
地雷接客……そんな、いわゆる“地雷嬢”たちの写メ日記にも特徴がある。

たとえば

地雷
地雷嬢

出勤しました!

良嬢
地雷嬢

待機ちゅう。ひまだお( ̄△ ̄)

という感じのやつ。基本的に文章量は少なく、それも「出勤しました!」のようなワンフレーズ。無駄なひまアピール……。

もちろん一概にはいえないが、
こういう嬢はたいてい呼ばれたら呼ばれたでなぜかムスッとしていてキスNG。
手コキでさっさとすませようとして、終わったあとの

良嬢
地雷嬢

じゃあねーまた呼んでねー!( ´艸`)

だけ笑顔で威勢がいい、という感じなのだ。

僕がその日、選んだ「未○」ちゃんは“良嬢の写メ日記”を出勤日には欠かさずアップしていた。

切れ長の涼やかな目もと、キュッとしたクビレと腰のラインも写メから、またヘブンネットのプロフィールページに設置してある動画から見てとれた……!

さっそく電話だっ♡

甘い恋人スタッフ
甘い恋人
スタッフ

はい!お電話ありがとうございます。
【甘い恋人】でございます

店名を名乗らないところも多い中、丁寧な口調の、声を聞く限り僕より若そうな店員氏が折り目正しい感じで電話に出る。

はんたくん
はんたくん

あのう……予約をしたいんですけども。
あっ、えーと夜の予約ってイケますか?

甘い恋人スタッフ
甘い恋人
スタッフ

可能でございます。
どちらの女の子をお考えでしょうか

はんたくん
はんたくん

「未○」さん、で

甘い恋人スタッフ
甘い恋人
スタッフ

はいはい。少々お待ちください……

甘い恋人スタッフ
甘い恋人
スタッフ

お待たせいたしました。
最速のご案内が19時からとなっておりますが……

グッドタイミング過ぎる!
仕事が終わって会社を出るのがちょうど夜7時なのだ。

はんたくん
はんたくん

じゃあ7時半……
いや40分くらいから、90分ってイケるかな?

甘い恋人スタッフ
甘い恋人
スタッフ

……イケます!

はんたくん、お姫様に出逢う

東武宇都宮駅パンツの前をガマン汁で濡らしつつドキドキワクワク!

終業までの時間をじりじりしながらオフィスのパソコンの前で過ごした僕は7時、会社を飛び出して宇都宮駅へ。駅を通り過ぎて、昼休憩を過ごした「さざなみ公園」から近く、何度か利用したこともあるラブホテル「ラ・ガール」へ!

部屋に入り、店に電話を入れて部屋番号を伝えて一服……。
待つこと10分、ピンポンが鳴る。

ドアを開けた僕の鼻腔をくすぐる芳香――
ああ、女の子のまざりっけなしのイイ匂いがする!

ぱっちりした潤いたっぷりの目がまっすぐ僕を見つめる!
写メどおりの透きとおった色白スレンダーの「未○」ちゃん。ファー付きの薄手のコート、下はニットのワンピースで胸がむん!と突き出たセクシースタイル。

未○
未○

こんばんは。はんたさんですか?

耳をくすぐるしっとりした声もあいまって、――
ひと目見た瞬間に興奮ゲージが86%まで一気に高められる極上の嬢である。

はんたくん
はんたくん

はいそうですどうぞどうぞ

招き入れて、合成皮革の柔らかなソファに並んで腰かける。
コートを脱いでヌードに一歩近づいたそのカラダから、匂やかなフェロモンがあふれんばかりだ。興奮ゲージは90%に達した。

未○
未○

電話入れますね

はんたくん
はんたくん

どうぞどうぞ

ややあって……インコールを終え、支払いをすませる。
そこで注目したのは諭吉ふたりを受け取るときの「未○」ちゃんの手指。

これまたすらっとした指に余計なゴテゴテした飾りのないつやつやの爪で、1本ずつしゃぶり尽くしたい衝動にかられる……

はんたくん
はんたくん

きれいな指だねぇ

未○
未○

えへへ。そうですか?

手を目の前にかざして見ている「未○」ちゃん。その手をとって、

はんたくん
はんたくん

ほら……!すべすべだよ!

未○
未○

んふっ♡ そんなにじっくり見られたら恥ずかしいよ

くねっと腰を動かしたとき、ふんわりと“女の子の匂い”が立ちのぼって再び僕の鼻腔を満たす。音を立てないように深く吸い込む!

肩と肩がふれ合う。限りなく黒に近いつややかなダークブラウンの髪が僕の首筋をくすぐる。

目の奥にとろりとしたエッチな光がともるのを見た

miku肩を抱くと、「未○」ちゃんは自然にこっちにもたれかかってきた。

しばしの沈黙。「未○」ちゃんがあごを上げ、目と目が合って視線が絡み合う――その一瞬、目の奥にとろりとしたエッチな光がともるのを見た。

そして僕たちは、初めはそっと、次第に深く唇を合わせたのだった。

(果物の味がする!ああっ、甘く熟れて果肉がみっちり詰まった、みずみずしい果物の味がする!)

僕が多感なガラスのハートの少年だったなら、その瞬間に絶頂に達してビクンビクンなってしまったとしても不思議ではない、そんなディープキスだった。

呼吸を忘れるくらいキスに熱が入ると、「あ……♡」唇のあいだからじゅんじゅんに湿った「未○」ちゃんの熱い吐息が漏れ、むん!むん!と豊かな“双丘”が僕のカラダに押しつけられ、こすりつけられる。

おとなしげに見える彼女だけど……
実はイチャイチャしてるだけでイッちゃいそうなんじゃないの??

お風呂に行く前にイッちゃった!?

シャワー室ひとしきり揉み合うようにイチャイチャしまくったあとで、お風呂へ。

ニットのワンピースを脱ぐと、セクシーな、それでいて派手派手しくないレースの装飾があしらわれた下着。

ほどよく肉の満ちた太もも、そしてその付け根。

匂い立つような三角地帯が目に飛び込んできて、ひとまずおさまったはずの欲望が再燃しちゃう僕……。

未○
未○

いや……っ/// まだダメだよはんたさんっ

上のオクチから漏れる言葉は、字面だけ見れば僕を拒んでいるけれど、声の端々にはとろーんとしたエロティックな匂いがある

僕がぴったりカラダをくっつけ、伸ばした指でパンティのぷっくり盛り上がった熱い部分をいじいじすると、ギュッと内股になって太ももを閉める、僕の肩をつかんだ手にチカラが入る……!
僕のボクサーパンツの、生地が破れんばかりになった部分が彼女の腰に当たる。

未○
未○

やだ……はんたさん、すごく濡れちゃってる

はんたくん
はんたくん

『未○』ちゃんもだよ……!

互いの耳に口を寄せて、はたから見れば恥ずかしすぎる会話を交わす――
ふだんは僕だってそんなはしたないことは言わないんだけれども、何といっても「未○」ちゃんは“エロの国のお姫様”なのだ

カフェオレ色の乳首はぷっくりと匂やかに

おっぱいというわけで、下着姿で立ったままキス。
唇を重ねたまま下着をとると、――「未○」ちゃんのオッパイはプロフィールで見たとおりの
86センチEカップ」!
カフェオレ色の乳首はぷっくりと匂やかに勃起して、つややかに濡れているようなみずみずしさだ。

立ったまま、背に手をまわして空いた手でオッパイをまさぐり、唇と同じ果実の味がする乳首を存分に味わい、立ったまま太ももを広げさせてやわらかな恥毛をかき分けて奥に向けて指を動かすと、
つるんっ!
勢いよくなめらかにすべって、燃え立つようなグショグショの部位に吸い込まれてしまった。

その瞬間……!
「未○」ちゃんのカタチのいい下半身がブルブルブルッ……と激しく震え、
あうんんんん……っ♡」ビクンビクン
背にしっとりと汗の玉を浮かせて、彼女はイッてしまったのだった。

まるで“ひとつになった”かのような極上素股!

ラガールのベッド告白する。

僕はこの日、重大な禁忌を犯した……
そう、お風呂に入らないままベッドに倒れ込み、ヘルスのプレイを楽しんじゃったのである!

僕のほうはともかく、「未○」ちゃんのカラダは、その隅々に至るまでシャワーを浴びる必要がないほど清らかだった。

胸の谷間に浮く汗の玉は絶妙に甘く、毛穴さえ見えないワキも甘やかな芳香を立ちのぼらせていた。
太ももの奥にある“女の子の大事なトコ”は無臭だった。

背中も素晴らしかった。きゅんと締まったヒップ、なめらかな背から腰にかけてのライン……。

尾てい骨のあたりから、肩甲骨の“天使の翼”まで指でなぞりあげると、

未○
未○

……ひんっ

腰がぴくんっと跳ねる。跳ねた腰をつかんでお尻を突き出させ、丸見えになった部位に舌を這わせたり、指を挿入して優しくかき回したりしてやると、僕が数えただけでも
3回はイッてしまったみたいだった

――ここで、「ピピピピピッ♪」とタイマー。

未○
未○

……ハァハァ時間なくなっちゃった。どうする?イケる?

汗ばみ、火照った顔はとろけたようなエロフェイス。
イケるとも。
その顔を見てるだけで出そうだ!

フィニッシュは、目と目を合わせながらこすり合わせる正常位素股
熱く溶け合い、“ひとつになる”かのような、素晴らしい素股であった……!

嬢レベル ★★★★★
きわめて高い。
お仕事っぽくナチュラルにイッてくれる彼女の姿は愛らしさたっぷりだった。さすが、エロの国のお姫様である。
プレイ満足度 ★★★★☆
高い。
ただ、お風呂タイムをすっ飛ばしてしまったおかげでフェラはなしだった。今度はきちんとお風呂できれいにしてもらってから、彼女の舌ワザも味わいたい
リピート有無 ★★★★★
当然アリアリ。
「未○」ちゃんをリピートしたいのはもちろん、今回の遊びで【甘い恋人】も“オキニ店”のひとつになった。