2018年1月17日

【痙攣絶頂】ドエロく仕上がった美人妻の“アクメスイッチ”を押した結果…!【愛の人妻宇都宮店】

愛の人妻

宇都宮風俗体験談

新成人の諸君、遅くなったけれどもこんにちは。

僕は栃木風俗ハンターのはんたくん。

好きなプレイは“指入れ”と“乳首舐め”。湯あがりで火照った嬢のカラダを横抱きにして指でクチュクチュかき回しつつ、乳首を舐められつつ手コキしてくれる――それだけで満足できちゃう男だ。

今回も、そんな僕が楽しく風俗で遊んだ話をお届けする。
お世話になったのは、人妻デリヘルの【愛の人妻宇都宮店】だ。

愛の人妻宇都宮店

愛の人妻宇都宮店

愛の人妻宇都宮店は「願望指名」もあり、お客様の要望や夢にお答できる人妻を紹介するサービスも行っています。予約時に具体的な要望をお知らせください。

名実ともにオトナの男になった諸君、僕に続け!

男たちよ、舌を使え。

舌ところで、指にやや粘りけのある熱い愛液を絡ませて、ひくひく収縮する女性器のヒダヒダを手前から奥まで激しくなぞりつつかき回す
――そんな指入れが大好きな僕だけれども、一方で、

女性を気持ちよくさせたければ、舌を使え。

男の節くれだった硬い指の皮よりも、舌のほうが柔らかくて女性のカラダに優しく、しかもキモチイイ
――そんな意味だったと思う。

誰に聞いたか頭の片隅にこの言葉がいつもあって、風俗で遊ぶときも嬢に拒まれない限りはできるだけ、そのカラダのすみずみまで舌を這わせることにしている。

ただし、クンニはあんまりしない。

大学時代、初めてできた彼女との初エッチで萎えちゃって挿入できなかった僕は、しょっぱいのを我慢してクンニに励んだ。

そしたら彼女、何を思ったかその話を友達に広め、
僕のあだ名は一時期「クンニマン」になった。

これはガチの実話である。それ以来、ちょっとしたトラウマなのだ。

実際、舌を動かすことで得た恩恵は多い。
たとえば、――そう、女性の“アクメスイッチ”を見つけやすくなったことだ。

気になるあのコにもきっとある“アクメスイッチ”

絶頂アクメスイッチ”とは何か?

そもそも「アクメ(acmé)」とは、フランス語で「快楽の絶頂」を意味する言葉である。

そして「スイッチ」とは……言わんでもわかるよな。ポチっとするやつだ。

つまり女性の快楽の絶頂を引き出す――そのスイッチがアクメスイッチだ。

彼女たちは、スイッチを探り当てられると途端にビクビク痙攣し、オマ●コの奥からとめどなく愛液を溢れさせて昇りつめる。以後は何をしても、イキまくるばかりである。

その男は“スイッチ”を知っているんですか?

スイッチ人によって、そのスイッチがある部位は異なる。

傾向としては、ひじや膝の裏、くるぶしの周辺やわきの下、首筋や耳のうしろ、うなじ
――といった、普段は折り曲げられたり陰になっていたりする部分にあるようだ

たとえば、僕は膝の裏に“アクメスイッチ”をひそませた女性と肌を合わせたことがある。
――とある人妻デリヘル(【愛の人妻】じゃないとこ)で。

仰向けになっている彼女のふくらはぎをつかんでぐっと足をひらかせたところ、やわらかなふくらはぎの感触にビビっときたので口を寄せ、そのままの流れで膝の裏をペロペロすると――それまではどっちかというとおとなしめに喘いでいた彼女の表情が一変し、身をよじらせて激しく感じはじめちゃったのである。

ちなみに、僕はそのときの彼女を気に入って何度か通っていたのだけれど、最後に会ったとき「結婚するから店を辞める」という話をして、本当に辞めてしまった。

僕は彼女に聞きたかった、――その男はあなたの“スイッチ”をちゃんと知っているんですか、と

そして今日、これから僕がご開陳に及ぼうとしているのは、またしてもひとりの嬢の“アクメスイッチ”を発見してしまったというお話である。

“人妻の日”が到来。

み○さんその日、――年明け最初の連休を前にしていたある日。

僕は昼頃からむしょうに女体が恋しい状態になってしまった。

それも、ねっとり濃厚に溶け合うようなプレイが楽しめる、カラダが完全に開発されている人妻嬢と

そう、“人妻の日”だったのである。
というわけで、昼休み、トイレ、煙草休憩などの時間を駆使して厳選に厳選を重ねて、僕は利用する店と指名する嬢を決めた。

店は、――以前、「“友達のお母さん”っぽい嬢とエンカウント!」とか何とかタイトルをつけて体験談を紹介したデリヘル【愛の人妻宇都宮店】。

そして嬢は、豊富な写メ日記で慎重派の僕の心をつかんだ「○花」さん(32歳)である。

厳選に厳選を重ねて、レッツ☆リベンジ!

スマートフォンを見る男前回【愛の人妻宇都宮店】を利用したときは、――“友達のお母さん”っぽい熟女デリヘル嬢に手コキでイカされて、満足できなかったわけじゃないが120%スッキリニッコリ大満足!というわけにはいかなかった。

というわけで嬢選びには時間をかけた。

リベンジ。

そんな単語が脳裏に浮かんだ。今夜はあの日よりも楽しみたい――レッツ☆リベンジ!である。

店への電話は割愛。

トイレ休憩の名目でオフィスを出てビルの階段に移動して店にかけると、あの日と同じ丁寧接客の店員氏が電話口に出て「○花」さんは21時から空いていると教えてくれた。

ホテルジェードなので、21時10分から90分コースをお願いした。90分コースは基本料金16,000円。簗瀬町のラブホテルを使えば出張費は無料である。

そして21時ちょうど、僕はガマン汁でパンツをうっすら濡らしつつ簗瀬町のラブホテル【ジェード】207号室にいた。ピンポンが鳴ったのは、スマホの時計が21:11を表示するのとほぼ同時だった。

「○花」さんが、来たのである。

はんたくん、ガチの美人妻が登場して若干アタフタ

み○さん正直なところ僕はこう考えていた、――写メ日記の「○花」さんはナイスバディの妖艶なよろめき夫人という感じだったけれど、実際は2割減くらいだろう。

“8割マジ”くらいが妥当なのだ
風俗というのは。

とはいえ、そんな認識がガラリと変わることもある。たとえば「○花」さんを見たときのように。

ドアを開けてそこに立っていた「○花」さんは、写メよりも肉感的でぱっちりとした瞳が輝いていて、コートの下の匂やかなカラダが透けてみえるようなフェロモンがおびただしく漏れていた

はんたくん
はんたくん

あっ、ああ……

思わず息をのんだところに、

み○さん
み○さん

あれ?207号室の
――はんたさん、で合ってますか?

ちょっぴりハスキーな声。

はんたくん
はんたくん

あっ、合ってます。
そうですそうです……!

僕はすっかりシドロモドロである。

み○さん
み○さん

入っていいかな?はんたさん

はんたくん
はんたくん

どうぞ……!

公称32歳の「○花」さん、――まことに失礼ながら実年齢はちょい上なのではと思われたが、それがまた逆によい。

より“熟れてるオンナ”の感じが高まり、僕はたちまちチ●ポを硬くした!

そして僕たちは、ソファに並んで腰かけたのである。

完全密着!ゼロ距離の濃厚フェロモンにクラクラ

207号室ラブホテル【ジェード】207号室はベッドのすぐわきが壁で、広めの鏡が取り付けてあるのが特徴だ

スケベの香りが充満した部屋なのである。
――男たちや女たちはそこに映る自分たちの姿を見てより興奮を高め、腰を激しく動かすのだろう。

そして僕らが並んで座り、お金のやり取りをしたり「○花」さんがお店にコールを入れたりしているソファもまた、その鏡に映っている。

つくづくけしからんほどにスケベなシチュエーションだ!

しかも今日、となりに座っている「○花」さんはすらりとした体つきでありながら同時にむっちり柔肉の詰まった美ボディの持ち主で、香水かもしれないけれどナチュラルな“イイ匂い”をまとい、濃厚フェロモンを惜しげもなく漏らしちゃっているのである。

み○さん
み○さん

はんたさんは、よくこのお店使うのかな?

僕の太ももにのせられた彼女の手指は、ズボンの生地を通してほんのりあたたかみを伝え、――しかも手指は足の付け根のほうへとゆっくり移動している。

はんたくん
はんたくん

いやっ、あ、どうだったかな

み○さん
み○さん

はっきり言わないってことは、
使ったことあるんだぁ

笑顔でそう言ってから僕の耳に唇を寄せ、

み○さん
み○さん

ほかの子とは何したの……?

甘い吐息とともに。

これはまずい。僕は今日この日、今年の運をすべて使いきろうとしているのでは……?

ラブラブ度高めのプレイが、始まる。

み○さん
み○さん

じゃ、お風呂行こっか

という「○花」さんの言葉に、ロケットのごとくソファを離れてシャツのボタンをはずし始める僕。

ふだんならもう少しは30歳のオトナらしくもったいをつけるところだが、今日はそもそも“人妻の全身をしゃぶり回す!”ということでムラムラしていたわけだし、“リベンジ”は「○花」さんの登場によって完全に果たされたことが確信できたわけだし、一刻も早く裸で濃厚に抱き合いたかったのである

み○さん
み○さん

んふ、カワイイね、はんたさん

ズボンから足を引き抜こうとしてよろめき、「ひっ」と声を上げる僕に、彼女はそう言った。

そうこうしてフル勃起のシャワータイムを経て(「洗いやすくてイイ」と「○花」さんは微笑み、ボディソープまみれのきれいな手でやさしくしごいてくれた……)、ベッドへ。

美人妻をすみずみまで味わう!

爆発した男結論から言えば、その日の僕は唇が腫れるほど楽しんだ。

――実際、家に帰りついてコンビニ弁当を食べ終えるあたりまでかすかにジンジン痺れていたくらいだ。

そう、僕たちはそれくらい激しいディープキスからスタートした。

「○花」さんのむんむんと鼻孔を満たすねっとり甘い体臭は、湯あがりのためにより濃さを増していた。

最高のひとときになる。そんな期待がふくらんだ。
しっとり仕上がったその肌は、全身すべすべでもちもちであった。
僕はそのすべすべ加減を、もちもち具合を逐一(もちろんオマ●コ以外)、舌で味わっていった。

カタチのいい耳、くっきりと浮かび上がる胸鎖乳突筋が美しい首筋、鎖骨からバストへ……
小ぶりだがピチピチとした“丘”の頂点にある赤みがやや強い乳首へ。
わきへ……!

み○さん
み○さん

あっ、ダメそんなとこ舐めちゃ……っ

AVっぽい、あるいはエロマンガっぽいセリフを現実に口にされると萎えちゃうものだが、この場合はちがった。

艶然としたハスキーボイスで囁かれると興奮をより高めてくれるのだ。

わきから二の腕へと広範囲に舐め回す僕の舌の動きはより加速し、性感が高まった「○花」さんのわきからは汗がにじみ出し、それがまた独特の味わいを生んで夢中になってしまう
――そんなわけで、たっぷり3分は彼女の右わきを舐めまくっていた僕であった……。

彼女の“アクメスイッチ”は、首筋でした。

うなじさらに下半身へ

――足の付け根を通ってクリトリスを指でいじりつつ内ももを味わい、膝の裏へ。指を濡らす液の量はどんどん増えている。

最高に責めがいのある美人妻だ。

そして、ひとしきり全身を味わい、乳首を舐めてもらいながら本格的な“指入れ”でそこそこ激しい汗をかかせて――僕はふと耳たぶから首筋へともう一度、舌を這わせた。

その瞬間である、――彼女の声の質が、そしてカラダの反応が少し変わった。

あっ、あっ」という感じだったのが、「あが…っ♡」という感じになって、カラダが硬直しつつぴくんぴくんと微痙攣を見せはじめたのである。

そう!そのとき僕はどうやら「○花」さんの“アクメスイッチ”を探り当てたのだ

それは、首筋であった。

香り豊かな汗に濡れて…たまらず猛烈素股!

そうとわかってからは、――僕は「○花」さんの小ぶりなバストを揉みしだき、締めつけ具合が激しくなったオマ●コに指を出し入れしつつ、舌のほうは首筋にかかりきりになった。

はじめは優しく徐々に強めに、歯は決して立てなかったが甘噛みもして(甘噛みで彼女はかなり激しい反応を見せた――おそらくイッていた)。

このようにして“アクメスイッチ”が入ったエロボディを貪っているうちに、エアコンの温度設定を少し高めにしていたこともあってか、シーツから湯気が立ちのぼるのではないかと思われるくらい「○花」さんはぐっしょり汗をかき、彼女の匂いはより濃厚になった。

そんな彼女の姿に大興奮!

フィニッシュは、熱く濡れていたオマ●コに激しく上からこすりつける正常位素股。

僕のチ●ポはウマい具合にクリトリスをヒットしたらしく、反応も上々だった。

こうして、僕は2018年が始まって早々、おそらく今年ベスト級に濃い1発を放出したのである……!

嬢レベル ★★★★★
最高!
以上!
プレイ満足度 ★★★★☆
「なぜ、星をひとつ減らしているのか?」
この疑問への答えはもちろんある。
せっかくベッドのわきに鏡があったのに、結局それを活かしたプレイを全然していないからだ!
鏡に両手をつかせて背後からオッパイを揉むとか。首筋を舐めるとか!
というわけで、自らへの戒めのための星4つである。
リピート有無 ★★★★★
もちろんある。次こそ、同じ207号室で鏡を使ったプレイを楽しみたい