2017年11月29日

“友達のお母さん”っぽい嬢とエンカウント!イケなそうで意外とイケた(?)話【愛の人妻宇都宮店】

愛の人妻宇都宮店

宇都宮風俗体験談

峰不二子よく言われることだけれど、風俗は非日常的なエロを楽しむためのもの。

たとえば今日、紹介するのはネット上で
リアル不○子ちゃん!”というキャッチコピーをたてまつられていた、とある嬢との一戦!不○子ちゃん、といえば、もちろんあの峰不○子ちゃんだ。

愛と欲望と夢が詰まったボインはアクションシーンでプルンプルンと艶やかに揺れ、きゅっとくびれた腰、すらりとした足も魅力的。緩やかにカールした髪は匂やかなブルネット、作品によってはブロンド――

完璧なカラダを持つファムファタルだ。

そんな不○子ちゃんみたいな嬢と肌を合わせることがデキちゃうというのだ。
デリヘル【愛の人妻 宇都宮店】では!

愛の人妻宇都宮店

愛の人妻宇都宮店

宇都宮を中心に栃木県全域に出張するデリヘル風俗店・愛の人妻は18歳~40歳位までの若妻人妻が在籍する地域ナンバーワンのデリヘル風俗店です。

まさしく、非日常を現実に楽しむチャンス!
というわけで、一も二もなく指名しちゃったわけだが……現実は……。

その日は人妻の気分だった!

スマートフォンを見る男とある日曜日――その日は何の予定も入っていなかった。

誰からの連絡もなかったし、休日を圧迫するような仕事もなかった。
買い物に行くにしても欲しいものはなかったし、食べたいものも特になかった。
読みたい本もなければ観たい映画もなかった。
散歩に出てもよかったけれど、窓の外を見ると木枯らしがびゅんびゅん吹いている感じである。

こんな日には、――そうだ、風俗ハンターの活動だ!
でも、いそがしく体位を変えたり激しく動いたりする気分じゃないな……まったり、ねっとりイキたいところ。

要するに、気分は“人妻”である。

できれば、欲求不満で春先のネコみたいに盛りのついた若妻よりも、妖艶な雰囲気を漂わせながらじっくりしゃぶってくれる熟女妻がイイ。
世の中から忘れ去られたかのような寂しい日曜日、豊満な熟女のボディに包まれてロングタイムでねっとり過ごすのもオツなものではなかろうか。

というわけで、ベッドに寝ころび、ミネラルウォーターを飲み、股間を揉みほぐしつつスマホでヘブンネットをチェックしはじめた僕。
今回、人妻に狙いを定めて調べ尽くした宇都宮のデリヘルの一覧はこちら。

この中から見つけたのは、――デリヘル【愛の人妻宇都宮店

嬢は、“リアル不二子ちゃん”というコピーが躍る「れ○こ」さんだ。

セクシーなランジェリーからこぼれんばかりの柔らかそうなオッパイ

れ○こさんの写真40歳、Fカップ。
茶髪セミロングのつややかヘア。脂のノッたイイ女っぽい雰囲気。プロフィール写真と写メ日記では、セクシーなランジェリーからこぼれんばかりの柔らかそうなオッパイが印象的だった。

顔を執拗に濃いめのモザイクで隠しているところは気になるものの……
揉みほぐしていた股間はぐんぐん元気になってくる!
今日という日に希望が出てきた!

時間はまだまだ明るい午後2時半。

さっそく電話だ!(このときはテンション高)

愛の人妻宇都宮店・店員
愛の人妻店員

ハイモシモシー、愛の人妻でございますー

店員氏の甲高く、若干カタコトっぽい声に軽くたじろぐ。
(不愛想じゃないんだからイイじゃないか!)と自分に言い聞かせつつ、

はんたくん
はんたくん

あのー、予約をしたいんですけれども

愛の人妻宇都宮店・店員
愛の人妻店員

かまいませんよー。お目当ての奥様、が……?

はんたくん
はんたくん

「れ○こ」さんです

愛の人妻宇都宮店・店員
愛の人妻店員

れ、○、こ、ですね?

似た名前の嬢がいるのだろうか?何にしても、丁寧接客はポイントが高い。

愛の人妻宇都宮店・店員
愛の人妻店員

お時間のほうですけれども、最速ですと現在スグご案内可能となっておりますが

はんたくん
はんたくん

スグ……はちょっとアレですね

何といっても髪はボサボサ、服はスウェット、ヒゲも剃ってないのだ。

はんたくん
はんたくん

4時くらいから90分コースってイケますか?

一瞬の間。

愛の人妻宇都宮店・店員
愛の人妻店員

イケますよー。
んじゃ、ホテルに入ったら連絡ください

若干――ほんの少しだけ、投げやりな感じになる店員氏。

そのとき、何か具体的にはいえないものの、啓示を受けたような気がした。
ピンと来たのだ。「これはもしや」と思ったのだ、――今なら引き返せるかもしれない、と。

いわゆる“地雷”ではなかった(と思う)。

地雷爆発

【地雷】

〈1〉地面に設置して爆発させる兵器。世界各地には現在、何万という数の地雷が埋まっている。

〈2〉ひとたび踏んだ(指名した)が最後、死んだ目をしてプレイ時間を過ごすハメになる、サービスが著しく低レベルな風俗嬢。

そういう意味でいえば、今回指名した「れ○こ」さんは
いわゆる“地雷嬢”じゃなかった(と思う)

少なくとも乳首舐めはウマかったし、それなりに腰もくびれていた。
笑顔を見せてくれたし、オッパイも柔らかかった。

ただし、いささかオッパイは柔らかすぎたし、お肌にはたるみも見られた……。
そう、決して“地雷”じゃなかったんだけど、少なくとも“リアル不○子ちゃん!”じゃなかったのである

“お母さんっぽい嬢”だった……。

れ○こさん
れ○こさん

こんにちは。
愛の人妻から来ました、「れ○こ」です♡

これを文字にするのはなかなか難しいんだけれど、そう――
語尾に♡(ハート)が付く感じである

そんな感じの声と、ほんのり鼻を圧する香水の匂い。

ホテルレステイ宇都宮それが、簗瀬町のラブホテル【レステイ宇都宮】214号室で顔を合わせた「れ○こ」さんの最初の印象だった。

そのあとで、彼女の細部が見えてきた。
ボリューミーなバスト、みずみずしさを保っている髪、タイトスカートからこぼれるふくらはぎ。
そして、手指のシワ。濃いめのメイク。

(眉が太いな……)

はんたくん
はんたくん

こ、こんにちは

れ○こさん
れ○こさん

お兄さん若ーい。緊張してる?

ソファに座り、高々と足を組んだ「れ○こ」さんは余裕の表情である。

はんたくん
はんたくん

いやー、ハハハ。どうでしょうね

隣に座る。香水の匂いが鼻をくすぐる。
シャワーを浴びたいっ!

れ○こさん
れ○こさん

ねえ何だか眠そうだね。もしかしてお昼まで寝てたんじゃないの?

はんたくん
はんたくん

ああ、はい

れ○こさん
れ○こさん

ダメよ~、規則正しく生活しなくちゃ

この感じ……何かに似ている。

年上の女性、姉ではなく叔母でもなく、もちろん母ではない。
しかし何となく高嶺の花の峰不二子ちゃんというよりはもうちょっと近しい間柄の女性の感じ。

そう、これは……“友達のお母さん”だ。

諸君!
風俗ハンターはんたくんは今回、
友達のお母さん”っぽい嬢と一戦交えることになったのである!

「はい」「そうなんですか」しかコトバが出てこない!

れ○こさん
れ○こさん

お風呂、入れてくるね♡

語尾にハートをつける感じで言う「れ○こ」さん。

上等そうなコートを脱ぐと、いそいそとお風呂へ。
テキパキとやっているらしい音が聞こえ、すぐに戻ってくる
――その間、20秒。プロの仕事だ。

戻ってきてからは、最近あった面白い話、飼っているネコなどなどの話をしながら僕にぴったりカラダを寄せ、手を太ももにあてがってスリスリする「れ○こ」さん。

彼女のあたたかい手のひらの感触が伝わってくる……

そんな中、半勃起するかしないかというところでウロウロしている僕のムスコ!

「れ○こ」さんは一生懸命だ。

微妙に僕の興がノッていないことを感知し、カラダの距離を縮めつつ心の距離も縮めようとしている!

しかし、友達のお母さんと喋ったことがある人なら誰でもそうだと思うけれども、

はんたくん
はんたくん

はい

はんたくん
はんたくん

そうですね

はんたくん
はんたくん

そうだったんですか!

はんたくん
はんたくん

うーん、そのへんはどうでしょうね

僕の口からはそんなセリフしか出てこない……。

クリームのような柔らかい胸……!

ややあって、

れ○こさん
れ○こさん

じゃ、そろそろお風呂行こうか

れ○こさんの下着姿立ち上がる「れ○こ」さん――コレで流れが変わるか、と期待感を持つ僕。

そんな僕に背を向けて、「れ○こ」さんはゆっくりと身にまとっていた物を脱いでいった……。

僕もそれにならいつつ、彼女の後ろ姿を凝視する。
全体的な雰囲気は“友達のお母さん”だが、その背中はつるりとして一点の曇りもない。

腰のあたりにちょっとしたたるみはあるものの、熟女のカラダの魅力はむしろそこにあるといっていい。

セクシーだ。

などと考えていると、

れ○こさん
れ○こさん

ねえブラはずして?

いいぞ、だんだん興奮してきた。
オレは今、友達のお母さんとホテルにしけこみ、そのブラの留め具に指をかけようとしているのだ。

そんな背徳のシチュエーションを自分自身に言い聞かせつつ、背中にピッタリくっついて静かにゆっくりと留め具をはずし、肩紐をわきに下ろす。
するりとブラを取り去って肩越しに見下ろすと、絶妙にハリを保っているオッパイが!

「れ○こ」さんの様子から、これは揉んでも構わない空気だと察した僕。
ブラをソファに置いて、後ろから優しく包み込むようにオッパイを揉……

はんたくん
はんたくん

これは……!ちょっとばかり柔らかすぎるぞ!

晩秋を過ぎて熟れ過ぎた果実。きめ細かなクリームに突っ込んだような感触だ!

そして、「れ○こ」さんはエロモードにシフトして声を上げたのである。

れ○こさん
れ○こさん

んむ…ムハッ…胸は敏感だから…ムハッ!

(これは……!イケないかもしれん!)

お?意外とカワイイ……かも??

れ○こさん風呂場は省略。
手際よく洗ってくれた。

ベッドに移動すると、横になって向き合い、キスを交わす――分厚い唇とほのあたたかい唾液にまみれた舌が、僕の歯をこじ開ける。
唇を離し、片ひじを起こして乳首を「れ○こ」さんの口もとに持っていく。

ベロベロの唇と舌が柔らかく包み込むように僕の乳首に吸いつく……!
なかなかのテクニシャンじゃないか!

乳首を吸わせつつ、オッパイをまさぐり、腰のあたりをフェザータッチで責めていくと……

れ○こさん
れ○こさん

んむっ、んむっ、ああっ……!

うーん、この声!

なぜここにはハートがつかないのか?

とはいえ、そんな「れ○こ」さんの声もだんだん耳になじんできたし、透きとおるようなピンクの乳首は何といっても視覚的にソソられるし、腰がぴくんぴくんと反応するところもなかなかイイ。

そして、唾液をたっぷり手のひらに受けてハンドサービスをしてくれる
――その手つきは絶妙である。

とろけるような快さだ。

気合で搾り出した……!

乳首舐め&手コキでご奉仕させつつ、柔らかすぎるカラダを手指で愛撫。
さらにいささか締まりを欠いた秘部に指を入れると激しく濡れている!

れ○こさん
れ○こさん

んむっ、むはっ、はあんっ

声は相変わらずだが、だんだん高まってきた。

はんたくん
はんたくん

イケないかもしれない。

さっきまではそう思っていたけれど、意外にも、

目をギュッとつぶって“友達のお母さん”をテーマにしたあらゆるエロなシチュエーションを思い浮かべ、揉んだりかき回したりしつつ乳首舐め&手コキの快楽に身をゆだね、
そしてタイマーが鳴る1分前、
搾り出すようにしてイッたのだった……!

評価

嬢レベル ★★★☆☆
雰囲気は“友達のお母さん”だったしオッパイは少々柔らかすぎた。
とはいえ、ルックスやスタイルは“不○子ちゃん”とまではいかなくても
なかなかのものだったし、丁寧で一生懸命な接客には好感が持てる。
プレイ満足度 ★★★★☆
乳首舐めと手コキはウマかった。ただ、大満足!という感じではなかった。
リピート有無 ★★★☆☆
もしかしたら、いつか何かのきっかけであるかもしれない……という感じ。

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